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チョコレート・ファイター

なんか、映画"Chocolate"が日本上陸らしいです。
ピンゲーオ監督のムエタイ・アクション映画です。
主演は、ジージャ・ヤーニン。

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邦題は「チョコレート・ファイター」。
これは、かつての千葉真一や志穂美悦子らのカラテ映画が"Street Fighter"シリーズとして海外で知られることに引っ掛けたタイトルですな。


この映画は日本公開が無いと思っていたのですが、なんてことはなく着々と進行していました。
現在書店に並んでいる「映画秘宝」2009年7月号に記事発見です。
やっぱり映画秘宝系で入ってくるのだね・・・。

ギンティ小林は、トーマスのコスプレしてジージャにキックをきめてもらったらしく、うらやましい限りw

ジージャは若く見えるけど今年25歳。
この路線での旬の時期は決して長くありません。
見逃したらもったいないですよ。

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ちょっとだけ引っかかったところ。
ジージャのアクションは確かにすごいけど、スタントを使っているのを無視してはフェアじゃないでしょう。
あれを全部本人がやっていると錯覚すると、とんでもない天才少女が隠れていたと思ってしまうところでしょうけど、壁伝いのアクションなど、体を張っているところでは結構たくさんスタントを使っているように見えます。
本当は錯覚した方が楽しめるけどね。

アクセルを踏むと走り出す

知り合いの車を初めて運転。
15年落ちの軽自動車です。

私の車でもよかったのですがあちらの車で行くという話になったので、そのときには深く考えずに了承。
一番若い私が運転手を務めることになったのですけど・・・。

3人乗り込んで、とりあえず車庫から出そうと、オートマのレバーをRに。

動かないです。
間違ってニュートラルに入れたかと確認してみてもリバース。

アクセルを踏むと動き出すw
クリープでは全く動きません。
車庫から出て、Dに入れて前進。
もちろんクリープでは動きません。
アクセルを踏むと動き出すw
ちょっと感動。

遠慮して操作していると全然走りません。
結構気合を入れてスロットルを開ける必要があります。
どのくらいかというと、アクセルが床につくくらい。

時速20kmくらいで、最初の交差点に差し掛かって停まろうとしたら、やけに長い空走距離。
というか、とっくにブレーキがかかっているはずなのに停まりませんw
さらに強くブレーキを踏みこんで停めましたけど、かつて経験したことがないほどふにゃふにゃなブレーキ。
マジびっくり。

今まで乗った中で間違いなく最悪の車ですw

車のことを話題に出すと、これ車検通ってますよね?とか、保険は本当に大丈夫ですよね?とか、失礼なことを言ってしまいそうだったので関係ない話ばかり。

走行距離メーターをちらっと確認すると、よくわからないけれど10万キロは超えていると思われます。

この先の経路を頭の中でシミュレート。
近所なので60km走行が要求される場所はありません。
ブレーキさえ気を抜かなければなんとかなる。

このブレーキは本気で踏んだらどのくらい効くのか、赤信号のときにちょっとブレーキテストしてみましたが、本気で踏んで丁度でした。
急ブレーキというものはこの車にはありません。
もうブレーキはあてにしないことにしました。
自然に減速するフィーリングを感じ取るのが大事です。

進むときはとにかく目一杯加速。
手加減は不要です。
そして、路面の凹凸、起伏を感じ取り、自然に減速。
そんな運転で意外なまでに流れに乗って走れるので安心しましたが、油断大敵。
車間距離の詰めすぎはすなわち死を意味します。
あくまでも慎重に。


帰り際、「運転うまいね」とほめてもらえました。
ただの社交辞令かもしれませんが、それじゃ普段はどんな走りなのかと。
いずれにしても、あの車にはもう二度と乗らないと心に誓いましたよ。

西陣100台の店

100台の店企画。
高尾の次は・・・

 大一、西陣、サンセイ、奥村。

さしずめ、このあたりでしょう。

とりあえず、西陣からいってみましょうか。


MAXコーナー(20台)
・009-1Z: 10台
・球界王ZTB: 5台
・幻魔大戦XT: 5台

主力機種コーナー(50台)
・花満開MT: 20台
・春夏秋冬MT: 20台
・海百景FT: 5台
・キカイダー01M: 5台

甘デジコーナー(20台)
・エウレカセブンGLB: 10台
・春一番GL: 10台

おまけコーナー(10台)
・ポップカルチャーGL: 5台
・パチンコ大賞LFZ: 5台


西陣も凝縮してみると、なんだかヤバイですねw
1箇所に固めてはいけないような気がします。