パト3
パトラッシュ3。
設置からしばらく経ったとはいえ、もうお客飛んでますね。
私は先日のお客が来ないお店で打ちました。
その前にも2回ほど座っているのですが、毎回釘がアレで即ヤメを繰り返しています。
腐ってもパトラッシュのはずなんですが、お店の扱いはただのクソ台と同格です。
私がこれまでに打ったわずかな稼動においても、ただのクソ台に見えました。
本当のところはどうなんでしょう?
まだトータル500個くらいしか打ってないので判断を保留していますが、打ちたくならないんですよね。
設置からしばらく経ったとはいえ、もうお客飛んでますね。
私は先日のお客が来ないお店で打ちました。
その前にも2回ほど座っているのですが、毎回釘がアレで即ヤメを繰り返しています。
腐ってもパトラッシュのはずなんですが、お店の扱いはただのクソ台と同格です。
私がこれまでに打ったわずかな稼動においても、ただのクソ台に見えました。
本当のところはどうなんでしょう?
まだトータル500個くらいしか打ってないので判断を保留していますが、打ちたくならないんですよね。
めちゃ萌えを打った
めちゃ萌えSPのM。
1/190でST25回のタイプです。
打ち始めてすぐに覚えるデジャヴ。
どこかで見たような。
エース電研の上へまいりま~すじゃないですか?
ほら!おばさんがおじいさんになっただけ。
3人娘(どうでもいいけどパチンコは常に3人娘なんですね)はちょい役で出てるけど、リーチになるとおじいさんや医者や婦長さんといった暑苦しいキャラしか出てこない。
何を楽しみに打てばよいのかという苦行の台。
楽しみは、常時パンチラしているフィギュアくらいか。
液晶枠の色変化も、基本的に何の意味もない賑やかしですよね。
何色になっても、せいぜいステージ変化があるだけ。
それだったら不要だったかも。
淡々と進みます。
いえ、まわるとはいいません。
ただ何事もなく進む。
保留が切れるとたまに派手な音がしたりしますが、だからといって当りそうな演出など出ません。
慣れるとすごくシンプルな気がしてきます。
これだったら、パンチラフィギュアをただガン見してればいいのかも。
200回転ほどさせたけれど、結局3人娘のリーチはありませんでしたw
CRおじいさん状態。
こういうのが萌えなんでしょうかw
にし☆じんは相変わらず理解できませんw
釘さえ良ければ淡々とまわして、滅多に出ないリーチが出たらwktk絶頂で、にし☆じんだから多分保留の色変化街で・・・そういうのでも結構面白いのかもしれないなという想像はつくんですけれど、なにしろ今はホールに設置されればどんな台もクソ台になってしまう時代です。
もっと前向きに打てるお店があったらいいな。
今日のお店ではちょっと苦しいですよ。
1/190でST25回のタイプです。
打ち始めてすぐに覚えるデジャヴ。
どこかで見たような。
エース電研の上へまいりま~すじゃないですか?
ほら!おばさんがおじいさんになっただけ。
3人娘(どうでもいいけどパチンコは常に3人娘なんですね)はちょい役で出てるけど、リーチになるとおじいさんや医者や婦長さんといった暑苦しいキャラしか出てこない。
何を楽しみに打てばよいのかという苦行の台。
楽しみは、常時パンチラしているフィギュアくらいか。
液晶枠の色変化も、基本的に何の意味もない賑やかしですよね。
何色になっても、せいぜいステージ変化があるだけ。
それだったら不要だったかも。
淡々と進みます。
いえ、まわるとはいいません。
ただ何事もなく進む。
保留が切れるとたまに派手な音がしたりしますが、だからといって当りそうな演出など出ません。
慣れるとすごくシンプルな気がしてきます。
これだったら、パンチラフィギュアをただガン見してればいいのかも。
200回転ほどさせたけれど、結局3人娘のリーチはありませんでしたw
CRおじいさん状態。
こういうのが萌えなんでしょうかw
にし☆じんは相変わらず理解できませんw
釘さえ良ければ淡々とまわして、滅多に出ないリーチが出たらwktk絶頂で、にし☆じんだから多分保留の色変化街で・・・そういうのでも結構面白いのかもしれないなという想像はつくんですけれど、なにしろ今はホールに設置されればどんな台もクソ台になってしまう時代です。
もっと前向きに打てるお店があったらいいな。
今日のお店ではちょっと苦しいですよ。
こだわりの味
なぜラーメンを食べに行くか?
まず、おなかが空いているから。
安いから。
食べやすいから。
でもそれだけじゃない。
ラーメンがおいしいからですよね。
おいしいのが食べられると期待するからラーメンを食べに行く。
期待できるお店を選ぶ。
お店が期待に応えてくれたら、また次も行く。
他の人にも教える。
そういうお店を知っていて、好きなときに行けると幸せになれる。
しかし、こういう素朴な図式にあてはまらないお店もある。
お客の側のこだわりが薄いとみると、味は二の次。
みんなラーメンはおいしいと思って食べにきている。
だけど、まずい。値段も安くない。
なんか味気ないなとか、少し高いなどと、なんとなく不満に思っても、ちゃんとメニューが整っていて、注文したものが出てくる限り、表立って不満は出ない。
あるときから、お店は「まずくてもいいんだw」と気づく。
ラーメンを食べたい人は、多少まずくても食べるんだなと。
こだわりのあるうるさい人は一部だけ。
そういうお客は来てもらわなくて別にいいしw
まずくてもいいならもっと儲けることができるかも。
ラーメンに愛着をもっているお客は、味に期待できないと思ってもラーメン屋に向かう。
うなぎ屋さんやイタリアンレストランに行くのは、最初からそういうお店に行きたいからであって、近くのラーメン屋がまずいからといってそういうお店に行くわけじゃない。
ちょっとまずくても相変わらずお客が来る。
じゃあ、もっとまずくても大丈夫なんじゃないか?
頑張っておいしいのを出しても儲からないし。
隣の店の方がまずいのに、あっちは看板が目を引くからかお客がいっぱいだし。
ひょっとして、ラーメンの味よりも、看板のデザインやトイレの豪華さの方が大事なんじゃないか?
こうして、まずいお店ばかりになりますw
お客は、おいしいラーメンに飢えてくる。
ラーメンって、おいしいもののはずだよね?という思い。
お店はまだまだ一枚上手です。
おいしそうに見えるまずいラーメンを出す。
おいしそうだからみんな期待して食べるけど、あまりおいしくない。
結局期待したようなおいしいラーメンにはありつけない。
しかし、ラーメンの人気ゆえに、次こそはおいしいラーメンを…という渇望がお客に生まれるw
これを繰り返すと、ますますラーメンを食べてくれるんじゃないか?
お店は、おいしそうに見えるだけのまずいラーメンをせっせと作る。
お客は、おいしいラーメンを求めてまずいラーメンを食べ続ける。
どこまでこれが続くのでしょう?
どこかで、お客は、ラーメンとはおいしいものじゃないと気づくんじゃないでしょうか。
ああ、そもそもおいしくなかったんだ、という理解。
おいしいラーメンの記憶を強くもっている人はなかなか気づかないかもしれませんが。
はじめてラーメンを食べた人はもう気づいているでしょう。
これだったら、近所のぶっかけうどんを食べに行けば良かった。
お客が、ラーメン以外においしいものを見つけたら、ラーメン屋さんはピンチです。
「ラーメンはどれも絶品です」という根拠のないマンガやラーメン特集の雑誌をコンビニで売らせたりしないといけない。
テレビCMもガンガン流す。
チラシも大量に投下します。エコ?なにそれ?
他の料理に目が向いたらおしまいですよ。
やれることはなんでもやりますw
でも、本当は、おいしいラーメンを作れば済むことなんじゃないの?
確か、以前はおいしかったよね?
まず、おなかが空いているから。
安いから。
食べやすいから。
でもそれだけじゃない。
ラーメンがおいしいからですよね。
おいしいのが食べられると期待するからラーメンを食べに行く。
期待できるお店を選ぶ。
お店が期待に応えてくれたら、また次も行く。
他の人にも教える。
そういうお店を知っていて、好きなときに行けると幸せになれる。
しかし、こういう素朴な図式にあてはまらないお店もある。
お客の側のこだわりが薄いとみると、味は二の次。
みんなラーメンはおいしいと思って食べにきている。
だけど、まずい。値段も安くない。
なんか味気ないなとか、少し高いなどと、なんとなく不満に思っても、ちゃんとメニューが整っていて、注文したものが出てくる限り、表立って不満は出ない。
あるときから、お店は「まずくてもいいんだw」と気づく。
ラーメンを食べたい人は、多少まずくても食べるんだなと。
こだわりのあるうるさい人は一部だけ。
そういうお客は来てもらわなくて別にいいしw
まずくてもいいならもっと儲けることができるかも。
ラーメンに愛着をもっているお客は、味に期待できないと思ってもラーメン屋に向かう。
うなぎ屋さんやイタリアンレストランに行くのは、最初からそういうお店に行きたいからであって、近くのラーメン屋がまずいからといってそういうお店に行くわけじゃない。
ちょっとまずくても相変わらずお客が来る。
じゃあ、もっとまずくても大丈夫なんじゃないか?
頑張っておいしいのを出しても儲からないし。
隣の店の方がまずいのに、あっちは看板が目を引くからかお客がいっぱいだし。
ひょっとして、ラーメンの味よりも、看板のデザインやトイレの豪華さの方が大事なんじゃないか?
こうして、まずいお店ばかりになりますw
お客は、おいしいラーメンに飢えてくる。
ラーメンって、おいしいもののはずだよね?という思い。
お店はまだまだ一枚上手です。
おいしそうに見えるまずいラーメンを出す。
おいしそうだからみんな期待して食べるけど、あまりおいしくない。
結局期待したようなおいしいラーメンにはありつけない。
しかし、ラーメンの人気ゆえに、次こそはおいしいラーメンを…という渇望がお客に生まれるw
これを繰り返すと、ますますラーメンを食べてくれるんじゃないか?
お店は、おいしそうに見えるだけのまずいラーメンをせっせと作る。
お客は、おいしいラーメンを求めてまずいラーメンを食べ続ける。
どこまでこれが続くのでしょう?
どこかで、お客は、ラーメンとはおいしいものじゃないと気づくんじゃないでしょうか。
ああ、そもそもおいしくなかったんだ、という理解。
おいしいラーメンの記憶を強くもっている人はなかなか気づかないかもしれませんが。
はじめてラーメンを食べた人はもう気づいているでしょう。
これだったら、近所のぶっかけうどんを食べに行けば良かった。
お客が、ラーメン以外においしいものを見つけたら、ラーメン屋さんはピンチです。
「ラーメンはどれも絶品です」という根拠のないマンガやラーメン特集の雑誌をコンビニで売らせたりしないといけない。
テレビCMもガンガン流す。
チラシも大量に投下します。エコ?なにそれ?
他の料理に目が向いたらおしまいですよ。
やれることはなんでもやりますw
でも、本当は、おいしいラーメンを作れば済むことなんじゃないの?
確か、以前はおいしかったよね?