なぜしっかり作らないのか | アッシュのブログ

なぜしっかり作らないのか

また明菜2を打ってきました。
今日は2kで当って、15R確×3 15R単×1で4連でした。

この機種は悪くないんだけれど、どうにも気になるところがありますね。

ひとつは、やはり電サポ中の状態。
ゲージが甘いせいか、玉を現状維持または漸減の調整にすると、スルーに通らない。
赤保留消化なんてことも起こります。
こういうストレス過多な仕様はダメでしょう。

もうひとつは、やはり確変中の演出。
確変中がつまらない機種って残念です。

あとひとつ。
奇数図柄で当ったときにも昇格演出が入り、しかも昇格成功となるのは何なのでしょう?
演出の前後で図柄は全く同じです。
手抜き機種では時折見かける現象ですが、主力機種でやらかすのはあまり見ません。
F商事の泡沫機種あたりなら笑って水に流すこともできますけど…これは明菜2ですから。

ピンクレディ2でも手抜きというか、作りこみを放棄した部分がありました。
甘デジでは大当たり中に歌を最後まで聴くことができないというやつです。
あんなのすぐにわかることですし、わかったら普通はすぐに直すところです。
明菜2の昇格演出は、手抜きですよね?
大一はなぜ主力機種で手を抜くのでしょう?
しかも初めて打った人でも必ず気になるような部分で。
あきれてしまうのですが。