クリスチーナ映画再び | アッシュのブログ

クリスチーナ映画再び

このブログにやってくる検索キーワード。
上位の常連となっているのが「クリスチーナ リンドバーグ」「ゼイ コール ハー ワン アイ」ですw
みなさんお好きですねw
せっかくなので、もうちょっとクリスチーナ映画をいってみましょうかね。



"Exposed" (「露出」)
1971年スウェーデン映画
監督:グスタフ・ウィクランド
主演:クリスチーナ・リンドバーグ


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こんな感じですね。
日本人がスウェーデン映画に求める(求めた)ものが詰まっている予感がするでしょ?


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大体予想通りなものは詰まってますw
でも、現代の目で見たら、「だから何?」というレベル。
また、クリスチーナを見せるための映画とはいえ、エロ一辺倒じゃないですからね。

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イイところでこんな映像も入ってきますし、

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クリスチーナの彼氏はこんなイカした男。
当時はこういうのがアリだったんでしょうか。
ちょい役かと思っていたら大きめの役だしw
(ちなみにこの人の映画出演はこの1本だけです)

クリスチーナの妄想を交えながら進む物語が、どうにもとりとめがないんですよね。
映画全体が「だから何?」って感じで。

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でも、クリスチーナって大きいんですよねw
やっぱりここに集中ですよ。