ヤマト戦記を打ってしまった | アッシュのブログ

ヤマト戦記を打ってしまった

ヤマト戦記を打ってしまいましたw

甘ナデは空席なし。
あしたのジョーは4回/500円。
ステルスはワープ入り口に常時玉がかり。
甘哲也は演出が我慢できなかったw

そうして10k近く負けたところでふと目に留まったのがヤマト戦記。
ニューギン金枠。何の台かわからないけどけばけばしい盤面。

演出は、アン・ルイスのプロトタイプと剣客列伝のボツ案とを混ぜて発酵させたような感じ。
ニューギンの苦痛な部分を集めたような台ですねw
そして右下にナゾの金玉スクリューコンベア装備。
普段は全然見ない場所ですし、何が起こっているのかほとんど気づきませんw

液晶両サイドには電球役物装備。
たまにピコピコと横から出てきて光ります。

液晶上には扇系の役物装備。
多少なりとも期待したくなるのはこの役物くらいですかね。

それでも、他の機種にくらべたらなぜかまわる調整だったので打ちます。
どのくらいまわるかというと、あしたのジョーの2.5倍くらい。

そして、なんだか知らないけれど、2kほどで777で大当たり。
剣で縦に切る演出は熱いのでしょうかね。ハズレに違いないと思っていたのですが。
上アタッカーに玉が寄らないので悪戦苦闘しながらも、ウルトラRPGタイムという確変に突入。
そしてすぐに上アタッカー通常大当たりで終了w

時短後に、今度はルーレット演出から突確でウルトラRPGタイム。
ニューギンだから小当たりだろうと思って、ヤメるために上皿まで空にして待ってたんですがw

またも上アタッカー通常大当たりで終了w

結局16R大当たり3回は全部上アタッカー。
ラウンド振分は微妙なヒキでしたが、4円等価の威力で10kプラスでした。

しかし、この台の演出はやばいですね。
ポリゴンの質感といい、会話などの予告演出といい、役物といい、2010年に出た機種とは思えないしw