くらげ保護 | アッシュのブログ

くらげ保護

早々に絶滅しそうなくらげの保護方法を考えてみました。
ド素人の戯言です。

必須
・ジェットカウンター近くに設置する。
・担当者を決めて常に近くに配置する。

必須?
・持ち玉で打ちたいという客には丁重にお断りをする。
・ドツキセンサー作動した場合、既に当って持ち玉があったら交換。

思いつき
・上皿に透明カバーをつける。
・透明カバーを開けると台上に設置したパトランプが点灯する。
・透明カバーを開けると事務所のホルコンに信号を発射するシステム。3回発射で出禁。
・ドツキセンサーは作動1回でイエローカード。作動2回で出禁。

機械に入る球をいじることができず、機械を揺することもできなければOK。
せいぜい打ち方による攻略しかできないはず。攻略があったとしてですが。
パーソナルシステムでも上皿の玉には触れますよね。カバーは必要でしょう。

とはいえ、こんな設備を誰が用意するのかというのが大問題。
こんな設備が付いた台を客が打ちたがるかというのも大問題。
センサー誤作動等でもめたら評判ガタ落ちの恐れもあります。
しかも、アビの枠は上皿で詰まる恐れが強いので厄介です。


結局、一番安くつくのは、店員をきっちり貼り付けて1回交換を徹底するという方法でしょうか。
それならイラネっていうホールには、実際問題として導入は難しいのでは。

全然旨みがないくらいに釘締めちゃったらみんな打たないだろうし。
大当たり出玉1200個くらいにしちゃえばゴト師も来ないかもしれません。
でも、他店の半分も玉が出ない店っていかがなものかと。


ちなみに私が打った店は、「必須」の2項目もできてませんでした。
奥まったところに設置してあって、店員は張り付いているどころか呼んでもなかなか来ない。
大当たり出玉が削ってなかったら、ゴト師さま御一行を歓迎するかのような状態でしたよ。