永遠のA割賦? | アッシュのブログ

永遠のA割賦?

これまで私は微なのが好みだと思ってきました。
A割賦派。
例えばジェシカ・ハーパー。
(Jessica Harperで画像検索すると彼女のA割賦をご覧いただけると思います)
顔でもなく、出演した映画でもなく、ただ「A割賦」で記憶に焼きついた女優です。
サスペリアも、ファントム・オブ・パラダイスも観ましたが、ことジェシカについて残るイメージはA割賦。



しかし最近、なんだかんだ言って、リアルで見るとでかい方に目が行ってしまうのです。
まさにM海鳥さんの言われたように「大は小を兼ねる」というのでしょうか。

この高まる衝動に動かされてラス・メイヤーのDVDボックスセットを発注してしまいました。
ラス・メイヤーは、映画監督にして超絶おっぱい星人として知られるアメリカのエロ親父です。
彼にとってC割賦以下はまな板も同然だったのではないかというくらいに女優の特徴が一貫しています。
圧倒的なこだわりw

タランティーノが彼の映画のファンなことで知られているというか、タランティーノから再評価熱が高まったというべきでしょうかね。確か10年くらい前にややブームになったと記憶しています。

ボックスセットは日本版だと高いので、例によって海外版です。
無事届きますように。