片山晋呉を打った
時間がない中で昼飯時に寄り道。
そして片山晋呉&Drタイフーンを初打ちです。
日曜の昼間ですが客が少ないです。
こんな明らかに客が減ってるのに大丈夫かなと思っていたら、赤井英和、月下の棋士、片山&タイフーンと、どれも空きがあって選び放題。
どれにしようかな・・・。
冷静に考えるとどれも選べないような気がしてちょっと引っかかったのですが、まだ打ったことのない片山で勝負。
釘は、状況を考えると空いている方なんでしょう。
ステージ奥のスタートチャッカによく入るので、それでバランスを取ってヘソに入りにくくなっています。
トータルすると、何とか我慢できるかどうかというレベル。
20回/1k前後。ムラが大きすぎてよくわかりません。
やめるかどうするか迷いながら、上皿にさらも500円分追加している間に何やら熱そうな演出が出てきました。
タイフーンから片山に中継が変わって、パットか何かしたのですが、ここでアナウンサーのセリフが初めて赤文字で出ました。
最近の奥村はこういうのでスカッとはずすので全然あてにしてなかったのですが、すんなりと333。逆にびっくりです。ハズレを確信していたんですけどね。3図柄ですが6R。
6Rで2連しただけで時短を抜けましたが、すぐに再度当りを引いて、トータルでは6R×5、2R×1、15R×1と、7回当り。
その前に打った歌姫伝説CXで負けた分も取り返し、5kプラスとなりました。
しかし、奥村は相変わらずイマイチです。
レインボー図柄の!?テンパイが出て、片山実写のリーチになってもハズレ。
まあ、奥村のルールとしては笑ゥせぇるすまんの時代からレインボーで外していましたし、最近はどの機種でも実写リーチなんて空気みたいなもんですしね。驚きはしませんが、あきれました。
そういえば、ゴルフクラブはプルプルするだけで一度も動きませんでした。
役物の使い方が間違っている予感がします。
とはいえ、赤井英和よりは遥かにマシな出来です。
ゴルフの演出は、アップになる前にあっさりカップインすることもあれば、ボタン連打復活でも外れることがあるなど、意外性があって期待感を引っ張ることができるようです。
プロゴルファー猿みたいな対決演出ではなく、ただ入るかどうかだけを見守るんですが、これがまあまあ多彩にできていると。
ステージ奥のスタートチャッカに入りやすいのも美点だと思います。
第二の系統の特別図柄に割り振ってあり、入るとゴルフのショット演出になりますが、もちろん単なる演出であって当りには絡まないけれど、そういうことを考えない人にとっては結構楽しいんじゃないかなと。
程よく演出が出るように調整できれば、意外に固定ファンがつきそうです。
ただ、CGの出来がお粗末ですし、実写も全然ありがたくないし、タイアップがそもそも微妙だしと、かなり苦しい機械ですよね。
個人的にはあまり打たないと思いますけど、積極的に避けるほどひどいものではないですね。
たまに気分転換にはいいかもしれません。
そして片山晋呉&Drタイフーンを初打ちです。
日曜の昼間ですが客が少ないです。
こんな明らかに客が減ってるのに大丈夫かなと思っていたら、赤井英和、月下の棋士、片山&タイフーンと、どれも空きがあって選び放題。
どれにしようかな・・・。
冷静に考えるとどれも選べないような気がしてちょっと引っかかったのですが、まだ打ったことのない片山で勝負。
釘は、状況を考えると空いている方なんでしょう。
ステージ奥のスタートチャッカによく入るので、それでバランスを取ってヘソに入りにくくなっています。
トータルすると、何とか我慢できるかどうかというレベル。
20回/1k前後。ムラが大きすぎてよくわかりません。
やめるかどうするか迷いながら、上皿にさらも500円分追加している間に何やら熱そうな演出が出てきました。
タイフーンから片山に中継が変わって、パットか何かしたのですが、ここでアナウンサーのセリフが初めて赤文字で出ました。
最近の奥村はこういうのでスカッとはずすので全然あてにしてなかったのですが、すんなりと333。逆にびっくりです。ハズレを確信していたんですけどね。3図柄ですが6R。
6Rで2連しただけで時短を抜けましたが、すぐに再度当りを引いて、トータルでは6R×5、2R×1、15R×1と、7回当り。
その前に打った歌姫伝説CXで負けた分も取り返し、5kプラスとなりました。
しかし、奥村は相変わらずイマイチです。
レインボー図柄の!?テンパイが出て、片山実写のリーチになってもハズレ。
まあ、奥村のルールとしては笑ゥせぇるすまんの時代からレインボーで外していましたし、最近はどの機種でも実写リーチなんて空気みたいなもんですしね。驚きはしませんが、あきれました。
そういえば、ゴルフクラブはプルプルするだけで一度も動きませんでした。
役物の使い方が間違っている予感がします。
とはいえ、赤井英和よりは遥かにマシな出来です。
ゴルフの演出は、アップになる前にあっさりカップインすることもあれば、ボタン連打復活でも外れることがあるなど、意外性があって期待感を引っ張ることができるようです。
プロゴルファー猿みたいな対決演出ではなく、ただ入るかどうかだけを見守るんですが、これがまあまあ多彩にできていると。
ステージ奥のスタートチャッカに入りやすいのも美点だと思います。
第二の系統の特別図柄に割り振ってあり、入るとゴルフのショット演出になりますが、もちろん単なる演出であって当りには絡まないけれど、そういうことを考えない人にとっては結構楽しいんじゃないかなと。
程よく演出が出るように調整できれば、意外に固定ファンがつきそうです。
ただ、CGの出来がお粗末ですし、実写も全然ありがたくないし、タイアップがそもそも微妙だしと、かなり苦しい機械ですよね。
個人的にはあまり打たないと思いますけど、積極的に避けるほどひどいものではないですね。
たまに気分転換にはいいかもしれません。