快適性 | アッシュのブログ

快適性

ボーダーとか抜きで、快適性だけで評価すると、次のような具合になるんじゃないでしょうか。
(A:最高 → F:最低)

A: 何も考えずに打ち続けていて丁度よい。変動の途切れも保留満タンもない。
B: 保留が一杯になるので時々打ち出しを止める。変動の途切れはない。
C: 変動がときどき途切れる。
D: 変動が頻繁に途切れる。
E: 打ち続けているのにデモ画面が出る。
F: 全部打ちつくすまで1回もスタートしない。

つまり、ハンドル持っているだけで何もしないでいても損も得もなく、ずっと変動と演出が続くのがベストでないかと。
最悪なのは、当然ながら全くまわらない台。
500円で1回もまわらないってのも何度か経験ありますが、さすがにそのまま500円追加はできませんからねw

ただし、勝敗を考えると、AとBは逆です。
というか、Aはよろしくない。
誰がどう打っても(オヤジ打ちでも)同じなわけですから、打ち手による差が出にくくなりますからね。

必然的に、勝とうと思ったらイライラを避けて通ることはできないのでしょうw