小当たりの活用方法
小当たりって諸悪の根源みたいに語られます。
突確のふりをしたり、中途半端に熱い演出がともなうのでイライラさせたり。
しかし、これをうまく使えばいろいろ出来そうな気がします。
思いつきですが、時短や確変の電サポ中の小当たり確率を大幅に高くしたら、電チュー狙いの止め打ちの効果を下げることができないでしょうか。
小当たり確率の変化は特図2系統あればできますよね。
(どこまで小当たりの確率を高めてよいかという問題はありますが)
大当たりに加えて小当たりで出玉を稼ぐような仕様になっていれば、止め打ちするとアタッカーに辿り着く(電チューに拾われない)球が大幅に減ります。従って止め打ちしないで小当たり入賞を狙い続けた方がトクと。
ただ、小当たりを重視し過ぎるとプラチナVみたいになりそうです。
技術介入が効く台ほどコアな層の人気は高まりますが、釘がガチガチになったり導入が進まなかったりして気軽に打てなくなってしまいます。それに対し、誰が打っても同じような調子で、電サポ中はチョロチョロと球が増えてくるというのはライトな層にはわかりやすくて良いのでないかと思うんですよ。
例えば、甘デジで、大当たりの間の電サポ中に小当たりで50発くらいずつ増えるようになっていれば、打ちっぱなしでも悪い気分にならないでしょう。また、本来の大当たりの出玉もそれほど減らすことなく350~450発くらいずつ出せるでしょう。電サポ状態ではまっても得したと感じてストレスが溜まりません。
電サポで球が増える状態だと止め打ちで効果を高める人がいるのに比べて、技量が低い人にも幸せ感を与えることができるのがポイントですw
突確のふりをしたり、中途半端に熱い演出がともなうのでイライラさせたり。
しかし、これをうまく使えばいろいろ出来そうな気がします。
思いつきですが、時短や確変の電サポ中の小当たり確率を大幅に高くしたら、電チュー狙いの止め打ちの効果を下げることができないでしょうか。
小当たり確率の変化は特図2系統あればできますよね。
(どこまで小当たりの確率を高めてよいかという問題はありますが)
大当たりに加えて小当たりで出玉を稼ぐような仕様になっていれば、止め打ちするとアタッカーに辿り着く(電チューに拾われない)球が大幅に減ります。従って止め打ちしないで小当たり入賞を狙い続けた方がトクと。
ただ、小当たりを重視し過ぎるとプラチナVみたいになりそうです。
技術介入が効く台ほどコアな層の人気は高まりますが、釘がガチガチになったり導入が進まなかったりして気軽に打てなくなってしまいます。それに対し、誰が打っても同じような調子で、電サポ中はチョロチョロと球が増えてくるというのはライトな層にはわかりやすくて良いのでないかと思うんですよ。
例えば、甘デジで、大当たりの間の電サポ中に小当たりで50発くらいずつ増えるようになっていれば、打ちっぱなしでも悪い気分にならないでしょう。また、本来の大当たりの出玉もそれほど減らすことなく350~450発くらいずつ出せるでしょう。電サポ状態ではまっても得したと感じてストレスが溜まりません。
電サポで球が増える状態だと止め打ちで効果を高める人がいるのに比べて、技量が低い人にも幸せ感を与えることができるのがポイントですw