CR必勝銀閣寺物語・要約 | アッシュのブログ

CR必勝銀閣寺物語・要約

結局、以下のような仕様らしいですね。
・11回セット
・11回目が終わったときの時短は6回・16回・40回のいずれか(抽選は低確率1/199)

ボーダー試算テンプレをざっと修正してみました。
等価ボーダーですが、
・理想的な調整で18.4回/1k
・平凡な調整で19.5回/1k
・アビリット補正を加えると20~21回/1kくらい
でしょうか。

極悪調整ならば22回/1k以上まわっても油断できません。

ただし、釘調整がボーダーの水準からかけ離れていなければ、「残りストック」がいくつかという方が重要です。
以下の条件が有利な状態。
・低確率状態
・「残りストック」が8~10個 (1~2回当たっただけで放置されている)
・「残りストック」が1~2個 (あと1~2回当たると低確率に移行する)

他のストック条件では、店が釘をプラス調整していない限りは不利とみてよいです。
この機種のボーダーは、打ち手の側としてはあくまでも店の調整傾向の参考にしかならないと思います。
よっぽど打ち込むなら別ですがw

いずれにしても、電サポ継続を得なくては勝ち目がありませんし、電サポ中も1/99なので時間がかかります。
打つならば朝から、あるいは夜の早目の時間から、時間に余裕をもって臨むのが良いでしょう。

本体価格が安くて償却の早い機械ですから、良店ならば甘く使ってもらえることもあるかもしれません。
(良店が導入してくれているかどうかは、また別の問題ですが)



最後に。
この記事を本当に信頼してもよいのかというと、
 「手前にもわかりませぬ」
というレベルです。
打ってみて違っていてもご容赦ください。