超低換金営業・100球あっても200円にもならず
最近は超低換金の店が出てきているようです。
60球で100円とか、そういう低レートで交換するけれども、貸すときは4円貸しというパターンです。
換金差が大きい代わりに釘が甘いというのがウリですね。
私も先日1度だけ行ってみました。
元の換金率であったならば大サービスの釘でしたが、新換金率のもとではボッタクリと言うよりなかったですね。
大抵は等価ボーダーが16回/1k~20回/1kですから、長時間粘ることを前提としても25回/1kくらいは回らないと話にならないんですが、そんな回る台はありません。
お客さんもほとんどいませんでした。はっきりと前より減っていましたね。
当然ながら球が出なければ回るだけなので、投資ペースは普通の4円パチンコより多少遅い程度です。
一般電役などの返しがない機種ならばほぼ同じペースになります。
最初の当りまでは超低換金の4円パチンコ。
その後は等価交換の1.7円パチンコ。
持ち玉を飲まれたらまた超低換金の4円パチンコ。
これは辛いです。
打った球数の2.5倍程度まで増やさないとトントンにもならないわけですから、相当な運に恵まれるか、あるいは長時間粘り続けるかしないと勝てません。
私としては、33球交換で普通の釘の方がよっぽど懐にはやさしいし短時間でも打てるので手軽だと思います。
負け覚悟で打つ場合には1円パチンコの方が時間あたりのコストが小さく納得できます。
超低換金営業は、「回る」以外に何か工夫を加えないとダメなんじゃないでしょうか。
60球で100円とか、そういう低レートで交換するけれども、貸すときは4円貸しというパターンです。
換金差が大きい代わりに釘が甘いというのがウリですね。
私も先日1度だけ行ってみました。
元の換金率であったならば大サービスの釘でしたが、新換金率のもとではボッタクリと言うよりなかったですね。
大抵は等価ボーダーが16回/1k~20回/1kですから、長時間粘ることを前提としても25回/1kくらいは回らないと話にならないんですが、そんな回る台はありません。
お客さんもほとんどいませんでした。はっきりと前より減っていましたね。
当然ながら球が出なければ回るだけなので、投資ペースは普通の4円パチンコより多少遅い程度です。
一般電役などの返しがない機種ならばほぼ同じペースになります。
最初の当りまでは超低換金の4円パチンコ。
その後は等価交換の1.7円パチンコ。
持ち玉を飲まれたらまた超低換金の4円パチンコ。
これは辛いです。
打った球数の2.5倍程度まで増やさないとトントンにもならないわけですから、相当な運に恵まれるか、あるいは長時間粘り続けるかしないと勝てません。
私としては、33球交換で普通の釘の方がよっぽど懐にはやさしいし短時間でも打てるので手軽だと思います。
負け覚悟で打つ場合には1円パチンコの方が時間あたりのコストが小さく納得できます。
超低換金営業は、「回る」以外に何か工夫を加えないとダメなんじゃないでしょうか。