CR必勝銀閣寺物語・・・微妙に補足 | アッシュのブログ

CR必勝銀閣寺物語・・・微妙に補足

(5/2追記) その後、ボーダー計算できましたw
詳しくは
「CR必勝銀閣寺物語のボーダー試算・暫定版」
をご覧ください。

現実的には、10回セット完了まで打つ場合は、ボーダーではなく球の増減数で表わすべきかと思います。

(追記おわり)

・・・以下、ちょっと古い記事です。

その後、ボーダー計算は一応やってます。
途中まではできましたが、家に帰って酒を飲むとやる気がなくなるのでなかなか進みません。
ほんのさわりだけ予告すると、ボーダーは大筋で2通りあります。あとはまだ内緒。

これだけじゃあんまりなので、もう少し情報を書きましょう。
情報なんてもったいぶるほどのもんじゃないですし、わかっている範囲から導き出した不確定な話ですが。

この機械、10回セットの何回目まで消化された状態かが表示されないとしたら要注意です。
まず、普通は、朝一最初の当りが10回セットの1回目になるので、データカウンタの表示では10の倍数ごとに通常確率1/199になっているはずです。10回セットは崩れない以上、当り回数が10の倍数になるごとに通常確率に落ちます。少なくとも一般的なデータカウンタではそうなるはずです。

ただし、ラムクリアしないで開店する店があったら油断できません。
10回セットの何回目の当りが終了しているかで有利度合がかなり変わるんですよね。
何回目かわからない状態で打たされるのは避けたいです。

ところで、万一、これで小当たりがあって当り回数にカウントされるとなると厄介ですが、アビリットで小当たり装備の機械ってこれまでにないですよね。また、小当たりでは電チューを作動させられないので2Rと混同させることができないため、本機では装備されていないと思います。

そんな話でお茶を濁しつつ、なんとか設置1ヶ月前までにボーダー試算を出したいと思う今日この頃です。