パチンコ打たない人が作ったパチンコ機 | アッシュのブログ

パチンコ打たない人が作ったパチンコ機

明らかに自腹では打たない人が作ったパチンコ機って、たまにありますよね。
全然わかってない感が漂ってるというかw

あまり具体的に言うのも気が引けるのでほどほどにしますが、
アニメのタイアップものを得意とするS社
そのS社の一角のGブランド

ここまでは超鉄板でしょう。
パチンコの演出をわかってない人が猿真似で作っていると思います。
ホールで自腹で打っていたら絶対に間違えない問題を平気で間違えているとでもいいましょうか。

あとは、
独自路線で業界をリードするS社
私がよく話題に取り上げるA社

これまた鉄板でしょう。
最近の魚群よりは信頼度高いと思いますw
A社の得意とする大胆なスペックは、むしろパチンコがわかっていない証拠じゃないですかね。
最初は目を惹いても、結局は遊び方の提案になっていませんから。

最近少し疑っているのが、
演出とスペックが毎度のごとく噛み合わないD社
以前より明らかに落ちる機種を連発しているO社

この2社は開発に何か変な横槍が入るだけかもしれませんが。

これらのメーカーは、駄作ばかりとは言わないけれど、打ってるときに「どうもわかっていない」と感じる台が多いんですよ。

ここに挙がらなかったメーカーは、レベルの差こそあれ、少なくともパチンコの面白みを理解した人が責任をもって監督しているように思います。
それでも駄作は出てくるのですけどね。