はしるはしる先走り
さて、パチンコビスタにようやくCR42.195キロの情報と盤面画像が出ました。
液晶下スルー(1/399・・・S1とします)で当ると右電チューが開く。
右電チューの中にスタートチャッカ(S2とします)がひとつ混ざっていて、そこで抽選して、ほぼ1Gで連荘する
という仕様のようです。
で、継続率が88%。
しかし詳細が書かれていないんですよね。
この仕組みを考えてみました。
まず、S1で当るとS2が開閉する。
S1で当るとS2は高確率状態になる。
S2で当るとアタッカー電チューが開閉し、88%の割合で高確率状態になり、12%は低確率状態(通常)に戻る。
S2で当ると、次は1G連する。
大当たりのときはアタッカー電チューと前後してS2も開閉する。
こういう具合に進むわけですね。
この条件から、想像してみました。以下は妄想レベルですので間違っていても許してくださいw
S1で当たるとS2が開く。この当たりで内部確率も変わっていてS2はほぼ100%当りのST状態になっている。
だから、S2に球が入ると大当り。
そして、S2で引いた大当たりの88%(約7/8)にはSTがつく。
S2の電チューはアタッカー電チューと一緒に開閉する一連の仲間のような顔をしているけれど、実は時短扱いで開閉する。
大当たりの間にアタッカー電チューが開閉し、続けてS2の電チューが開閉。
見掛け上は大当たりの一部のようだけど、内部的にはスルーの保留数分だけS2が開閉する。
で、大当たり抽選の結果としてSTがついていれば次回もほぼ1Gで大当たり。大当たりの賞球とS2の賞球が出た後、次回大当たりへ。
STがなければ通常確率なので、続く大当たりの賞球と時短中のS2の賞球は出るけど連荘は終了。
なお、STは大当たり直後の変動1回転のみ。
こういうことでしょうか。
間違っているかもしれませんが、これで条件のような動作はできそうです。
液晶下スルー(1/399・・・S1とします)で当ると右電チューが開く。
右電チューの中にスタートチャッカ(S2とします)がひとつ混ざっていて、そこで抽選して、ほぼ1Gで連荘する
という仕様のようです。
で、継続率が88%。
しかし詳細が書かれていないんですよね。
この仕組みを考えてみました。
まず、S1で当るとS2が開閉する。
S1で当るとS2は高確率状態になる。
S2で当るとアタッカー電チューが開閉し、88%の割合で高確率状態になり、12%は低確率状態(通常)に戻る。
S2で当ると、次は1G連する。
大当たりのときはアタッカー電チューと前後してS2も開閉する。
こういう具合に進むわけですね。
この条件から、想像してみました。以下は妄想レベルですので間違っていても許してくださいw
S1で当たるとS2が開く。この当たりで内部確率も変わっていてS2はほぼ100%当りのST状態になっている。
だから、S2に球が入ると大当り。
そして、S2で引いた大当たりの88%(約7/8)にはSTがつく。
S2の電チューはアタッカー電チューと一緒に開閉する一連の仲間のような顔をしているけれど、実は時短扱いで開閉する。
大当たりの間にアタッカー電チューが開閉し、続けてS2の電チューが開閉。
見掛け上は大当たりの一部のようだけど、内部的にはスルーの保留数分だけS2が開閉する。
で、大当たり抽選の結果としてSTがついていれば次回もほぼ1Gで大当たり。大当たりの賞球とS2の賞球が出た後、次回大当たりへ。
STがなければ通常確率なので、続く大当たりの賞球と時短中のS2の賞球は出るけど連荘は終了。
なお、STは大当たり直後の変動1回転のみ。
こういうことでしょうか。
間違っているかもしれませんが、これで条件のような動作はできそうです。