RUB(花の慶次)についての疑問 | アッシュのブログ

RUB(花の慶次)についての疑問

RUBは全部16Rだけど、各ラウンドの羽根開放回数が違うってことで16回開放(1ラウンドにつき1回開放)~48回開放(1ラウンドにつき3回開放)となっていますね。

で、ふと疑問に思ったことがあります。

32回開放当選の場合、16回開放の時点で一休みするのは8R消化時点ということでわかりますが、48回開放の場合にはどうなってるんでしょう?

1ラウンドにつき3回開放だから、3の倍数以外の開放が終了した時点で休みを入れると、内部的にはラウンドの途中で休みがあるということになりますよね。つまり、48回開放当選のときは、15回目の開放が済んだ時点で5R終了であって、16回目の開放は6Rの1回目の開放ということになると思うんです。
そういうのが規則上許されているんでしょうか?
何か理解が間違ってるんでしょうかね。

ちゃんと数えていなかったのですけど、あの「継続」が出るタイミングが抽選結果によって違ってるんでしょうか。15Rだったり16Rだったりという具合にです。よくわからんなあ。

しかし、アタッカーパカパカ系の当りの中ではダントツに面白いのが慶次です。打ち手に損を意識させないで集中させる。すごいですね。キングコングでも似た効果は出てるかもしれませんが、正直言ってあれは退屈です。
ニューギンも、あのドロロンえん魔くんを慶次へと磨き上げたということで(ここ、適当に話作ってますよ)、大切なのはやっぱり努力と工夫ですね。