おはようございます
悪魔のネコです
登山を始めて約3ヶ月くらいになりました
登山メンバーも定着して2週間に一度のペースで山登りしてます
昨日は六甲山系の再度山を目指すことに
登っていくとすぐに気づきましたが10月終盤だというのに紅葉が全然ありません
紅葉を楽しみにしてたメンバーも残念がってました
しかし二本松という場所近くで一部ですが紅葉してる所が有ったんです
紅葉が見たかったので私もメンバーもちょっと興奮
私はカメラを撮ったりじっくり眺めようとしてたんですがメンバーは紅葉をチラッと見てそのまま通りすぎようとします
あれだけ紅葉が見れなくて残念と言ってたのにいざ紅葉が見れても特に何もなく立ち去ろうとするのが私には理解できません
山登りを始めてからずっと感じてましたけど山の景色にはあんまり興味がなさそうです
景観の良い場所でも余程の場所じゃない限り景色よりもメンバー同士で顔を見合せてしょうもない会話ばかり
私と登山の楽しみ方が違います
私は山の景色を楽しみますがメンバーはいつもと違う場所での会話を楽しんでるわけです
だからあの山は見所が少ないという発言が出てくるんですよね
見所を見逃してるだけなのに…
まぁ、楽しみ方は人それぞれ、私は何も言いませんけど
でも最近はメンバーとは山の考え方が合わないような気がしてきましたわ
どうしたもんかなぁ