今日は娘の成人式の着物の予約会でした。

父子家庭なので、私の母に見立てをお願いしました。

何せ、女性の着物、まるっきりわかりません。言えるのは、色柄の似合う、似合わないだけです。

びっくりしたのは、着物とは思えないようなデザインと色柄。

だれが着るのって聞いたら、ギャルっぽい人が普通に着るそうです。

地味な娘には似合わないから、すっとした、素直な色柄の着物にしました。

総柄の着物も、うるさすぎて、似合わなかったな。

レンタルとは言え、結構なお値段です。掛け金でもしていなければ、難しいね。

娘も、成人式を迎えるのかと思うと、感慨深い物があります。

成人式が楽しみです。
昨日、言い表せないほどの、悲しい事があった。

目の前にいるのに、あたかも存在しないように無視された。

本当のことを、素直にお話ししただけなのですが。

本当の話が、お気に召さなかったようです。

他人を無視する事のできる人は、無視された人の気持ちなんてわからないだろうし、

わかろうともしない。

私から言わせれば、とてもかわいそうな人です。

自分で、気づくしかないのです。

自分で、気づくしかないのです。

自分で、気づくしかないのです。

これは、誰に向かって入っているかわかりますか?

皆さんに!

いえいえ、最終的には、私に。