アニメ「ドルアーガの塔」美肌パーティーの活躍
アイウエオ、ラリルレロの組み合わせという、超いい加減に作られた5人組。制作現場ではギャルパーティーと言っていたけど、世間では「美肌パーティー」と呼ばれて、2期にもしっかり登場している。というか、今後も活躍しそうな予感。そこで、1期に登場しているシーンから、5人を紹介してみようと思う。
初登場は第5話。メルトとジルが女性化した時に、女湯に入っていたのが最初。
残念ながら、この回ではその姿はドット絵でしか拝めない。上段左より金髪イリリ、眼鏡エンレ、赤毛アーラ、下段後ろ向き左から青髪オロ、中華ウールー。
次に登場するのは第7話。ドラゴン戦に向けてジルが登頂者を説得して回るシーン。左から中華ウールー、赤毛アーラ、眼鏡エンレ、金髪イリリ、青髪オロ。
ドラゴンに向かっていくシーン。アーメイの右にロッドを構えているアーラがいる。物理攻撃を得意とするタイプではなさそう。
真ん中はイリリだが、巨大な盾を装備しているのが分かる。イリリはガーディアンだ。
このシーンが超貴重。右のウールーが手にしているのは弓、そう、ウールーはアーチャーなのだ。
一番右にいるのはエンレ。構えてる武器からランサーであることがわかる。
強い執念でドラゴンの鱗を剥ぐ美肌パーティー。
居留地に戦利品を持ち帰ったのは、彼女たちだけではないだろうか?ひょっとして、強いの?
第8話でジルに挨拶する。左からアイウエオ順に並んでいる
カーヤのゲームを覗き込むイリリ。
駄菓子屋へ誘うウールー。
店主と話すアーラ。アーラは美肌パーティーのリーダーだ。手前はエンレ。
ひょうきんなウールー。
眼鏡のエンレは美肌パーティー一番の良識派か?
ニーバの噂をするアーラとウールー。この二人は高貴な出身ではないらしい。
ジルをコントロールするイリリ。同じガーディアンだが・・・。
体格的に一番恵まれているのがイリリ。中央がアーラ。
フリーダムなキャラのウールー。言いにくいことも平気で口にする。
ちょっとお姉さんな感じもするエンレ。このアニメで間違いなく一番の眼鏡美人だ。
駄菓子屋の前のシーンではオロが出てこない。それどころか、1期ではオロは一度も声を出していない。引っ込み思案な性格らしいのは2期に入ってから明らかになるが、ウラーゴン達を退けた魔力は馬鹿にならない。職業的にはソーサレスにあたる。ここから類推して、パーティーのバランスからアーラは回復系であることが分かるが、見た目より実力がありそうな彼女たちをまとめているのだから、オラクルで間違いないだろう。
マイティアアイテクト アルピタット
千寿製薬の、マイティアアイテクト「アルピタット」を買ってみた。
毎年、この季節になると目がかゆくなって充血したり、目が開けられなくなったりするのだが、医者に行って「花粉症ですか?」と聞くと「違います」と言われる。でも、色々試してアレルギー用の目薬が効くので、「アルガード」「AGアイズ」と使ってきた。で、今年はどれにしようかと思っていたら目についたのがコレ。
炎症を抑える成分が入っていて、充血にも効果があるということで試してみた。
目薬って「きたぁーっ!」というくらい、沁みるくらいの爽快感があるのが好きなんだけど、アレルギー系のは全くその気配がなかったんだよね。でも、これは多少差した時の爽快感がある。それだけで納得できるんだけど、充血している時の効き目の良さも素晴らしい。
薬とかって、みんなが困っている分野には新しいものがドンドン出て、その効果は目に見えて上がっていくわけなんだけど、これはなかなかのお勧め品。気持ち値段が高いかも知れないけど、遠藤は費用対効果適正だと感じた。
ドルアーガの塔【四つの刺客】第6話分析
ついに1期の12話に登場した参人衆四騎士が登場した。それ以上に数々の謎が明かされ、新たな謎も生まれた。
本登場がいきなり入浴シーンというマイト。「貴様、こんなもの、何のつもり」は1期9話でマイトの柩を開けたカリーのセリフ。マイトがミラーナイトと推測される所以だ。
ヴェールのようにまとっている半透明のコレは「触手」と呼ばれている。だが、ローパーではないので、独り触手らめぇはあり得ない。
改めてマイトとスペキュラ。
こちらがブラッドとアイス。
彼らはアンシャーが用意したスーマールの闇の鎧から作られたらしい。1期11話でのパズズのセリフでは、黒・赤・鏡・闇なのだが、実際には表1話のドルアーガ参人衆と同じ、青・赤・鏡・ハイパーのようだ。問題は誰がどれなのか?だが、ブラッドが血で赤、アイスが青というのは揺るがない。残り2つが問題。ハイパーをハイパワーで「力」とすると英語のmightでマイト。specularは英語で反射の意味があるのでミラー、こちらが本線。
ただし前述のカリーのセリフをコピーしているところから、マイトをミラーとする考え方もある。面白いことだが、脚本家の方々も聞いてみると意見が異なるので、この辺りは曖昧にしておいた方がよさそうだ。
もう遠藤は知らない!責任持てないと思うスペキュラ。ロボットだよ、ガトリング砲だよ、ジェットで空飛んでるよ、声も変だよ!
あんまりなので、スペキュラのセリフを分かる範囲で公開!
(来る?貴様)「拒否、早く来い・・・」この後、マイトがスペキュラと同じ声で「うるさいな!」と返している。
「やめろ!」
「見つけた」
(動かない)「それは違う」
「全て殲滅せよ」
「見つけた・・外した」
(冷た~い)「熱い・・だよ」
「目標をロスト」
「楽しい・・だよ」
最後の一言は後で、とりあえず台本にもこれ以上は書いていない。
マイトの触手は本人の挙動とは無関係に伸びて働く。グレミカの手下はほぼ全滅した。
幻の塔の構造が分かる。リージョンごとに1つの閉鎖空間となっていて、四騎士は次元の高いところに存在することができている。1つ1つのバブルがギル王の心象世界だとしても、四騎士はその間を自由に移動できるとしか考えられない。
さもないと、ニーバパーティーと同じリージョンに黄金騎士団の死体が大量にある説明が難しい。リージョンの繋がりが不確定だという可能性もあるが、扉を抜けると次のリージョンという連続性は確保されているように見えるから。
ニーバパーティーに関する謎も一気に語られる。パーティーはカーヤとニーバ、そして見えないけどサキュバスだけ。幻の塔へ入って10日ということは、中と外では流れる時間が異なる。ジル達が幻の塔に入ってからは同じ時間が流れているとしても、約20倍の速さで外の時間は流れているのだろう。とすると、ジルたちがもたもたしているうちに、ウルクで起こっていることは、相当なものになってしまう。
カーヤに食事当番をさせているくらい、この二人の間のコミュニケーションは浅いみたいだ。
ニーバの裸に対して何の躊躇もないカーヤだが、ギルガメス王が曾祖であること、つまりカーヤが王の曾孫(ひまご=孫の子供)は知られている。ニーバが王族に対してどんな気持ちを持っているのかはわからないが、恐縮している様子は微塵もない。
カーヤとのやりとりの中で強引に押し倒したニーバ。この二人の間に男女の関係はなく、征服欲から、あるいは自分の主張の正当性を証明するための衝動的行動だったに過ぎない。押さえられたカーヤも、それが運命であるなら諦めはついているのだが、涙が滲むのは別の感情があるから、それはジルへの気持ちであると考えるのが本線だろうね。
そんなカーヤの姿を見て萎えるニーバ。そりゃ萎えるわな、さっきゅんが見てるはず(笑)
神に対する疑念を表すシーン。死んで行くニーバの母親、容赦ない片羽に全滅するパーティー、この2つはニーバのイメージ。振り上げられた斧と首を差し出す司祭、その処刑を中止を神に祈るカーヤ。カーヤが神への不信を一瞬でも持ってしまったとも取れる。
一連の描写から、ニーバにとってカーヤは只の道具、カーヤにとってニーバは同じ目的で動いているだけの存在に過ぎないようだ。
新たな謎として浮かび上がったのがヘナロ。一人になった状態では、気配でスパイダーの幼生を踏み殺せるほどの手練であることを隠さない。動きに対して躊躇なく攻撃したのも今までのヘナロにはない行動、たまたまジルだったので元に戻ったけどね。
演じてる花澤さんだけど、ここまでの収録では「本当はデキる子なんだけど、今はおっとりした感じで」と言われ続け、いよいよこの回で「ここはデキるヘナロを出してください!」が登場。切り替えの難しい演技になっている。
ジルを問い詰めるヘナロ。その行動を決定する上で、非常に重要な質問であったにも関わらず、ジルはハッキリとしない。
ゆえにヘナロも中途半端な決心をせまられたようだ。このヘナロの顔は好きなんだけど、最近ヘナロの目が大きく描かれることが多くて怖い(笑)
ヘナロの真の目的は、このロッドが語っている。この光が四騎士に同調しているのは明らか。四騎士はニーバ達が幻の塔へ上がったのと同じタイミングで上がったにも関わらず、ニーバの10日間に接触することがなかった。彼らの能力を考えると、10日間も放っておくとは思えないのと、アバンでのセリフが「こんなもの、何のつもり」で始まっていることから、四騎士は幻の塔に上がったものの、コントロールが切れて全く活動できなかったと思われる。カーヤがZAPしたことで、幻の塔と下界との繋がりが断たれたからね。
ヘナロが、このロッドを幻の塔へ持ち込んだために、コントロール波を感知して始動したと考えると、ニーバの10日間に説明がつく。このロッドは四騎士を制御するためのものだろう。
ヘナロと接触を繰り返し、最後に角が光ってヘナロのロッドの光も強くなる。この時のスペキュラのセリフは「接続、接続」なので、もはやヘナロと四騎士との関連は確実。
次に考えるべきなのはヘナロが単に巻き込まれたわけではないとして、どの陣営に属して何をしたいのか?
まず四騎士はパズズが運んだものだが、用意したのはマーフなので、バビリム陣営、今は後を受け継いでるアミナの命で動いていると考えるべきだ。アミナは黒ギルを殺させないようにしているので、黒ギル抹殺のためにマーフが送り込んだ四騎士の回収、あるいはそれを使っての黒ギルの護衛が任務なのかも知れない。
ヘナロがヘッドギアを外さない、服装に余裕がないことから、ヘナロ自身が後発の人工戦士であることも考えられる。ターミネーターみたいな感じだね。もしそうなら、あれだけ大量に食べられるのも、そういう仕様だからということで納得がいくのだが、どうだろうか?
四騎士がスーマール由来のものだということから、パズズが持ち込んだことを知って、それを利用させてもらおうという旧スーマール派の人間の可能性もある。グレミカに拉致られたはずなのに、放置されていたのが作戦ということは十分に考えうる。もしそうならギルを始末する方向だろうけど、それに反する動きを取るのは、バビリムシンパのスーマールという新たな陣営があるのかも?
パズズと繋がりがあるのなら、ナーガルやアンシャーなどメスラムの神々の使いという可能性もある。神は出さない方針だったはずなので、神本体ということはないだろうけど、黒ギルを新たなドルアーガとして邪神の列に加える使徒はアリだな。
既にファティナやウトゥには疑われかけてるしね。次回の新事実に期待したい。
カイの力で楽しているというグレミカ。カイは本来の力を使えば、好きなように幻の塔内を移動できそうなのだが、はたしてどうなのか?とりあえず、バビリムナマコ味の飴はグッズとして舐めてみたい(笑)
アクラのチョークパワーがあらゆるシーンでグレミカを守る。この二人の関係は、メルトとクーパみたいなものなのだろう。まだまだチョークは能力を発揮するよ。
魔法矢を生み出す指輪に力をためているところ。アニメの中の世界観では、魔法はアイテムに込めることができるようだ。ファティナやウトゥの道具がカートリッジ式なのも、同じ理由だね。
魔法矢は指輪に込められた魔力を引き出して具現化させる。ニーバも同じような方法で矢を作り出しているに違いない。
多分、半分くらいは四騎士にやられてしまっただろうウラーゴン隊。すでにウラーゴンは存在が浮き始めている。
そんな中でクーパが見つけたのは・・・
何とグレミカの爆裂矢によって落とされたマイト。どんな状態なのかは定かではないが、ウラーゴン隊に加わりそうな気がする。OPでクーパと一緒に応援しているから、クーパと仲良しになるのかも。
マイトの目は前髪で隠れていることが多いが、ジルに攻められて瞬間移動でかわすところでは緑の目が見えている。
ジルがマイトの触手を掴んでマイトを引き落とす。ジルは確実に強くなっているね。
ファティナがスペキュラのガトリングからパーティーを守るシーン。攻撃用ではなく、シールドとしての利用もできるとは、ファティナの新たな一面を見たようだ。
同じく新たな一面を見せたのはニーバの近接戦闘能力。アーチャーのくせに結構やるね。とはいえ、こんな姿を見せるということは、相当切羽詰まった状況に違いない。
で、「イシターの復活」プレイヤーだったら鳥肌モノだったと思われるシーン。ニーバにカーヤが「ヒートボディ」を掛ける。この呪文は高熱化によって物理攻撃の力を大幅に上げるが、自らもダメージを受けるので、通常は使わない。超強力なナイトなどに対して、後先を考えずに使う魔法なので、今回は撃退に成功したかも知れないが、二人のダメージは深刻かも知れない。
1話の冒頭に出てきた建物だ。ニーバとの距離は確実に詰まっている。今回はバラバラに飛ばされなかったみたいだね。
ケルブは各地で情報を集めているようだ。ウルクの周辺地域でも、ギルの圧政は影響あるほどなのか。この後ケルブが何をするのかはわからないが、西部劇的展開なんだろうなぁ、と格好から予測する(笑)
メスキアの公開処刑。メスキアの人口を考えると、かなりの人が被害にあってるに違いない。既にメスキアから逃げた人も多いか、あるいは処刑されているのは逃亡者なのか?
エタナが何らかの決意を示したシーン。親衛隊の戦力がどのくらいだかわからないが、武力クーデターを起こすのかも知れないし、美肌パーティーを連れて、ジル達を追いかけるのかも知れない。来週は伊藤脚本なので、サラッと重要なことが語られることだろう。
次回はアーメイやカリーの姿を見ることができるだろう。だが、これは巧妙に仕組まれた罠という可能性もある。リンゴ?を投げ上げているかっこいい女の子はウラーゴンの副官クムの姉のキリエ。キャストは川澄綾子さん。
ヘナロの疑惑がどうなるのか?カーヤが残していった服の意味は?銭形のとっつぁんと化したウラーゴンの明日はあるのか?もちろん風呂当番はクーパっぽいなど、見どころたくさんです。
タフな男のカルシウム
カルシウムが210mg入っているのがウリの、カルシウム不足補給飲料らしいのだが、名前からしてスグに消えそうな感じがする(笑)。要するに乳酸菌飲料の類なので、量が中途半端なのが難しい。ゴクゴク飲むんだったら500mlであってほしいし、ヤクルトみたいな位置なら350mlは多いし。なので、割高な印象がする。
飲んでみると、ビックルとかと変わらないかなぁ、ちょっとカルシウムが入ってるかなぁ、と錯覚できるような微妙な何かの濃さはあるのだけど、言われなければ分からないレベル。これでカルシウムを補給するなら、男らしく煮干しをかじる方を遠藤は選択する。魚嫌いの人なら・・・。
遠藤評価:★★☆☆☆
ミユザベス評価:★★★☆☆
ガトーチョコレート ストロベリーミルフィーユ
明治の「ガトーチョコレート ストロベリーミルフィーユ」を買ってみた。
ストロベリー系のチョコレートはたくさんの種類があるけど、ミルフィーユとはどうなっているのか?
1箱14個入りで、ちょっと高さがある。
食べてみると、美味しさの中に何やらパリパリとした食感を感じる。これがミルフィーユの雰囲気なんだろうけど、割ってみても切断面は比較的一様でミルフィーユを思わせる構造はない。何らかツブツブ感のあるものが混ざっているのだろうけど、「クラッシュパイの食感」と言われるに相応しいニュアンスがある。味は丁寧なストロベリーチョコレートなんだけど、食感分プラス評価かな。
遠藤評価:★★★★☆
ミユザベス評価:★★★★★
これ美味しい!また買ってね、テヘ!
アニメ「ドルアーガの塔」第6話の見どころ
アニメ「ドルアーガの塔 the Sword of URUK」今晩から第6話の放送が始まる。その見どころを紹介!
まずは予告から、ジルとヘナロのシーン。幻の塔のシステムはどうなっているのか?
ジルに問いかけるヘナロ。ジルはヘナロを納得させる答が出せるのか?ヘナロの今後の行動が決まる。
カーヤが作った料理。ニーバとカーヤのここまでと全ての謎が語られる。
憂いを秘めたギルガメス王。黒ギルの次なる干渉は?
巨大なクジラ?誰が倒したのか?
ウトゥの戦斧に比べて簡素な斧。振り下ろされる先には?
祈りを捧げる少女。幼き日のカイかカーヤに見えるが、何を祈っているのか?
サブタイトルの「四つの刺客」でも分かるように、最大の見どころは参人衆四騎士の登場。パズズが完全体ガーディアン戦用の決戦兵器として用意した4人の実力やいかに。そしてそれに対抗する手段は、原作ゲームファン涙モノのアレ!もちろん、お約束の入浴シーンもあり!今回はお待ちかねのあの人です。お楽しみに!
アニメ「ドルアーガの塔」参人衆の四騎士情報
いよいよ早いところでは明日の深夜に放送される第6話で、1期の大きな謎だったパズズの柩の中身が登場する。その直前情報!
1期の12話で柩から出てきたところ、左からブラッド、スペキュラ、アイス
最後に登場の真打ち、マイト・ザ・フール。
2期でも既にオープニングでその姿が垣間見れる。
クーパの向こう側で応援しているのがマイト
セカンドに入ってて送球をレフトにそらしてしまうのがアイス
四騎士の正式名称とキャストは次の通り
マイト・ザ・フール 斎藤千和
ソード・オブ・ブラッド 千葉一伸
ティアー・オブ・アイス 弓場沙織
スペキュラ・エクス・マキナ 原沙友里
ただし、スペキュラの声は相当なエフェクトが掛かっている模様。
彼らはスーマールのナイトを原型としているようだが、覚醒させるためにパズズが言っていたセリフ、「かの者は赤、かの者は黒、かの者は鏡にして、精強なる闇の者」では赤、黒、鏡、ともう1つ。表1話のドルアーガ参人衆は青、鏡、ハイパー、赤の4種類。
作中で出てくるセリフが正しいとも限らないが、赤と鏡は共通で赤がブラッドらしいのだが、鏡が見た目や名前からはスペキュラだけど、カリーのセリフを繰り返していたところからはマイトと解釈が分かれる。作ってる方も自信がないというか、そこまでしっかり管理してないというか(笑)アイスは色からして青っぽいので、青で異論はないだろうが、黒はどこへ行ってしまったのか。ここは攻めどころではなさそう。



