濃厚マヨからチップス
おやつカンパニーの「濃厚マヨからチップス」を買ってみた。
カリッと揚げた唐揚げに、マヨネーズをたっぷりかけたところをチップスで再現とのことだが、小麦粉・澱粉系の素材でどうやっているのか?
開けてみると、マヨっぽい香りでコーンスナック的なチップスが出てくる。食べてみると、唐揚げの食感がほのかに感じられるが、マヨネーズがかかった衣が一番近い印象、実際鶏肉部分がないだけ(笑)で、材料もあんまり変わらないのかな。唐揚げの衣が好きな人なら、美味しいとは思うけど、コンビニで買うんならレジの横のホットケースにチキンの在庫がない時に限られるかな。
遠藤評価:★★★☆☆
ミユザベス評価:★★★★☆
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★★★★★ 是非また食べたいからわざわざ買いに行く
★★★★☆ また食べたいから見つけたら買ってもいいかな
★★★☆☆ あれば、また食べると思う
★★☆☆☆ あっても、積極的に食べないと思う
★☆☆☆☆ もう食べたくない
コールドストーンクリーマリー
アメリカ系のフランチャイズで、各種アイスクリームに各種トッピングを混ぜて自分だけのフレーバーを楽しむという趣旨のアイスクリーム屋。ワッフルボウルというコーン?が特徴なのだが、とにかく本格的に注文するのはスターバックスの比ではないと見た。
アイスクリームと具を選ぶと、それを客の前で混ぜてくれる。何を入れるかも説明してくれるので、子供とかは大喜びなんだろうね。
最初は店のお薦めということで、「クルーおすすめクリエーション」のトップメニューであるストロベリーショートケーキセレナーデのワッフルボウル入りLOVEサイズ(ちょっと大盛り)を作ってもらった。
・スイートクリームアイスクリーム
・ストロベリー
・スポンジケーキ
・ホイップクリーム
のコンビネーションで、食べてみるとその場でミックスした出来立て感がなかなか良い。それぞれの素材については驚愕するようなことは何もなかったんだけど、混ぜてる面白さとか、自分で組み合わせる楽しさとかが、十分に付加価値になっているかな。
正月でもなければカロリーオーバーなので食べないと思うけどね(笑)
2010年おめでとうございます
例年のように明治神宮にお参りしてきました。今年はちょっと人出が少なかった風で、出店も微妙に数が減っていたように思えました。神頼みですよ!
正月だけ使われるJR山手線原宿駅の内回り臨時ホーム。ここは普段使われていないので、いろんな設備が昔ながらのものだったりするんだけど、Suicaどうなっているのかな?と覗いたら、改札の係員がいる島のところにSuicaの装置が置かれていた。ただしゲートはない。写真では真ん中の下辺りで支柱で持ちあげている斜めの箱がそれ。
結構出店とかを楽しんで帰路についたら、満月だった月の様子がちょっとおかしい。この欠け方は月蝕じゃないのか?と思ったので、一応写真を撮ってみた。帰宅して調べたら、やっぱり部分食があったらしい。月蝕は地球上のどこででも平等に見れるので、誰も気にしちゃいないけどね。
MGSラジオ第14回配信
「遠藤雅伸のMGSラジオ」第14回「やっこ復帰の年末スペシャル」を配信しました。
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オープニング
ふつおた:MGSラジオ今年の総括
邪神タンの天罰:追越車線をゆっくり走るな
名古屋サイコーだがね:小倉トースト
お菓子の達人:ブランチュールいちご
無駄知識の泉:戦後のキリンの隠し文字
ゲームの道:スペースウォー
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やっここと北嶋ひろみが数カ月ぶりに出演しているのですが、やっぱり才能って隠せないな?とヒシヒシと感じます。
ミュージカル「忍たま乱太郎」
最近、歴女とかいう言葉も一般に知られるようになり、三国、戦国、幕末は注意を払う必要のあるキーワードになっているけど、その中に「忍たま乱太郎」もグルーピングされているらしい。「え~っ、あのアニメはイケメンとかから程遠いのでは?」と思っていたら、仲良しのK女史から「何言ってるんですか、こんなのだってやってるんですよ」と叱られた。

ミュージカルは若干苦手分野だなぁと思っていたら、「一緒に見に行きましょうね」と誘われたのだが、18:30の開演でツーショットなら・・・行くよ(笑)
梅津信幸「なぜコンピュータの画像はリアルに見えるのか」
「コンピュータグラフィクスってなに?」「光をとらえる目のはたらきとは?」「画像は人や社会に何をもたらす?」などヒトの目とコンピュータの巧妙なしくみと題した解説本だ。
非常に砕いた形で分かりやすく説明してあるし、挿し絵や写真も多いので、軽く読めるところも悪くないのだが、既にCGについてある程度以上の知識を持っている人だと得るところは少ないかな。入門編なイメージです。
- なぜコンピュータの画像はリアルに見えるのか―視覚とCGをめぐる冒険/梅津 信幸
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