アニメ放送中のネタバレ発言~その11
◆4/25 18-233
今日は4話だな、風呂当番は(ry
いよいよファティナの入浴シーン、って知ってて黙ってるのはストレスたまったな。
◆4/26 18-495
設定資料見てたら「クーパはメカニカルゴルフバッグの付属品キャディロボットです」という記述が見つかるかと思っ(ry
クーパが持っているロッドバッグ、余りにメカニカルに過ぎる。バッグでさえあんな機構なんだから、運んでいるクーパはやっぱり人間ではないに違いない。そう思って設定資料見直した。ロボットという記述はもちろんなかったが、後に「ゴーレムみたいなヤツだな」というメルトのセリフがあって、それ以来遠藤はクーパ=ゴーレム説を唱えるようになる。
◆4/26 19-468
カーヤの本名は石原華綾でいいですか?
第3話でギルガメス王がカーヤに対して掛けた言葉、「すまぬな、イシュハラ」を受けてのコメント。
イシュハラはカーヤに対するギルガメス王の呼び名。王族の中で使われている呼び名かも知れないし、宮名みたいなものかも知れない。いずれにせよ、カーヤ=イシュハラであることは確定というネタバレになっている。となると「カーヤ」という名前と「イシュハラ」という名前がいつ付けられたのか?というのが新しい謎となる。
ここからは遠藤の想像になるが、ギルの息子が遠征先で作った女の子がカーヤで、母親は内緒でカーヤを産んだのではないだろうか。その後、カーヤとして育てていたものを、王族の血を引いているとい理由で王家が引き取り、その際にイシュハラの名前が付けられて英才教育されていたのだと思う。ウルクには神官を育てるための学校もあり、あの歳でオラクルとしての力を持つカーヤは、超優等生だったのだろう。
カーヤは15歳くらいで王家を出て、母親の元に戻って一般人としての生活を送っていたのではないだろうか。そしてそれは、ドルアーガの塔へ登り、ドルアーガの呪いを解く死出の旅路への心の整理の時間だったとかね。
アニメの時点では、カイの封印を解き、幻の塔に上がってドルアーガの呪いを解ける能力を持った人間は、多分カーヤだけだろう。もちろんカーヤの行動は王家の手の者によって監視されており、ギル王もジルの可能性について理解しているだろう。でなければ、自らの剣をジルに託すことはない。
カーヤは、伝説の塔を一人で登ってドルアーガを倒せる可能性をジルに見出したらこそ、追いかけていって大怪我の治療もしたのだろう。必要だった資質は、純粋さなのかもしれない。そうでないとドルアーガの呪いに対抗できないと考えるのは読み過ぎかな?
◆4/28 20-681
願いは5話あたりで叶うか?
女性キャラの描写を増やしてほしいという意見に対するレス。
これは完全にネタバレ。美肌パーティーと呼ばれる女性パーティーが初登場するのは第5話、そしてその登場場所が温泉というのは知っていたから、それを匂わせていたわけなのだが・・・。ドット絵だったよ(^_^;)
◆4/28 20-681
視聴率だけではなく、DVDの売上も関数に関わる
視聴率によって塔の高さが変わる、という発言に答えて。
これもネタバレだね。2期がどうなるかは不安定なタイミングだったけど、もし2期に続くようなら塔の上にもう1本塔を建てようというのは決まりつつあった。これはビジネスとしての成功あってのことなので、関数にDVDの売上項は必要不可欠になる。
◆4/28 20-681
5話でグレートナイト再登場か?
ブラックナイト=ダークナイト=グレートナイトの再登場の話題に対するレス。
第5話「ジウスドラの罠」がギャグ回なのを茶化しているので、まぁネタバレだよね。

