
ROGER RODIER / UPON VELVEATUR
1972年カナダ産アシッドフォーク。
ポップで超ドリーミー。
Mark Fly やNick Garrieにも通じる大名盤!
もちろんアシッドテイストに惹かれるのは確かなんだけど、これはもうサイケ云々抜きにして語られていいアルバムだと思うな~。
繊細で美しいメロディに、ジャケのちょい不気味な顔(スマン)からは想像もつかないウィスパーめの優しい歌声。
ただでさえ哀愁バリッバリの曲調にストリングスやピアノが煽りまくりでマジせつなすぎッス。
アレンジも含めてクオリティたけぇ。
せつない。
マジレベルたけぇ…。
言葉を失います。
まさに名盤。
美しい…。
やっぱエゾの達郎良かったみたいだねぇ。
ラストにさよなら夏の日かぁ…。
奥様も登場したようで羨まスィ。
聖飢魔IIもめちゃくちゃ評判いいね。
過去の吉川やチャゲアスもだけどベテランがフェスで受けるってのよく聞くね。
フジのフォガティもほんと最高だったもんな~。
つーかライブ行きてえ。
FUNKY4のDVD見よう。