everything flows
荒木一郎 / 荒木一郎の世界(1)涙の風景~空に星があるように
今日は和モノ。日曜の余波か。
荒木一郎は凄い有名な人みたいだけどオレは全然知らなくて、2005年に出た昭和元禄トーキョーガレージ(サミー前田が監修した7つのレコード会社から出たコンピ)で僕は君とロックランドに居るのだを聴いてその凄まじさに一発でやられた。
アレン・ギンズバーグの詩に曲をつけたプログレッシブ歌謡サイケ。
僕は君と一緒にロックランドに居るのだ 荒木一郎(リクエストによる埋め込み無効とのこと)
マジ凄い。凄すぎる。
こんなかっこいい曲があったとは!
で、アルバム買ってみたら曲良すぎ・声良すぎでめちゃくちゃ気に入った。
この曲はかなりサイケ。
青いジャングル 荒木一郎 (同上)
かっこよすぎてゾクゾクするぜw
ほんとに声がいいよなぁ。
色気凄い!超アダルト!
このCDはボートラが8曲入ってるんだがこれまた最高。
その中でもコレ超好き。大ヒットしたそうな。

踊れる!ゴーゴー!
つーかさっきググって今月8年ぶりのライブをやったことを知った。
しかもこれでラストかもしれないとか。
超失敗した…。

達郎がエゾに!!すげえ!!
野外は音響に難アリだから出ないんじゃなかったのか!
でもフェス出たいって言ってたんだっけ。
チャゲアスの時もびっくりしたけどエゾはすげーなー。
RIJのポリも気になるなー。
新体制でいきなりグラス一発目だもんなー。