1922年のドイツ映画「吸血鬼ノスフェラトゥ」。無声映画なので「活弁版」!

東欧の古城、吸血鬼、黒死病、パニックに陥り生贄を求める群衆・・・どれもその後の様々な作品でお馴染みの要素だがこれがそのひな型なのだな、と実感させられた一本。