ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!! -33ページ目

ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!!

夢は、楽しいことで世界を征服すること!
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どうも、こんにちは。


今回は、


パンダーマスクの新技研究の特別編だ。


2月4日公開の伝説探偵ツチノコの第2話を見て、


パンダーマスクとセコンドのワンワカ犬は、


感動した。


そして、


「絆の傷なおし」をまねすることにした。





「絆の傷なおし」は、


パフォーマンスとしてもおもしろいし、


彼らの仲の良さをアピールすることもできて、


なかなかいい技?かもしれない。


真実はいつも……


          ……ひ・み・つ


どうも、こんにちは


今日は、ちょっとした思いつき。


あくまで、特に根拠もない無責任な思いつき。


でも、夢はある、というか、


可能性はありそうな気もする。


その名も「宇宙溶鉱炉計画」



↑ 宇宙溶鉱炉計画イメージ


太陽にいろんなものを燃やしてもらおう、


がれき、産業廃棄物、核の廃棄物など、


地球で処分しきれないものを


宇宙で何とかしてしまおう、という計画。


何だか、太陽さんに面倒くさいものを押し付けるようだが、


太陽さんにとっては、燃料にでもしてもらえれば、


Win・Winの関係性にもなれるかも?


また、太陽さんの圧倒的なパワーを


信頼してのことでもある。


何てったって、核融合なんて大変なことを


いつもやっているのだから。


子供が何10人集まってもどうしようもないことも


第64代横綱で、第47代三冠ヘビー級王者の


曙さんなら、ひとひねりかもしれない、


というイメージ。


それぞれの特性を生かして、


助け合えれば、という考え方だ。


問題は、どうやって太陽まで物を運ぶか。


いわば、子供たちがどういうつてを頼って、


曙さんに会いに行き、頼みごとをできるか、


という問題だ。


近い将来、数十年後でも、100年後でも、


実現できれば、人間の可能性は大きく広がりそう。


真実はいつも……


        ……ひ・み・つ

どうも、こんにちは


最近、パンダーマスクは、壊れたリングを 


修繕(しゅうぜん)するため、日夜頑張っていた。


しかし、彼は、身体能力こそ、ずば抜けているものの、


不器用であるため、なかなかうまくいかなかった。


↑パンダーマスク(パンピ・左)とノハシ(右)


そこで、ツチプロの仲間であるノハシに協力を求めた。


ノハシは、普段は、地下を掘り進み、


地質調査をしているのだが(2013年11月2日の記事参照)、


建築の知識もあるので、こころよく、


修理を引き受けてくれた。


困ったときはおたがいさまである。


そして、無事に修理は終わり、


リングが復活した。


↑ リング復活の記念写真


これで、ようやくパンダーマスクも


修行・特訓・新技開発に没頭(ぼっとう)できる。


そして、今回の経験から、


新たな技のインスピレーションが与えられた、という。


新技完成を心待ちにしよう。


では、


真実はいつも……


         ……ひ・み・つ


↑ 将来こんなすてきな家に住みたいと
  思っているノハシ





みなさん、こんにちは


昨日は、伝説探偵ツチノコの事件簿の第2話を


落語風の再現ドラマにしてお届けした。


いかがだっただろうか。


今日は、おとといの記事


友情合体「俺たちは仲間だ。」の続きを書きたい。


前回は、


すべてのものは共存共栄している、ということを


書いた。


今回は、


「情けは人のためならず」と


「腹八分目に医者いらず」の2つのことわざを使って、


補足説明していきたい。


「すべてのものが共存共栄している」ということは、


別の言い方をすると、


あなたのプラスは私にとってもプラスだし、


私にとってプラスなことは


その他の人々にとってもプラスだ、ということである。


つまり、「情けは人のためならず」ということだ。


わかりやすい例でいえば、


子供が幸せなら、親もうれしく感じる。


兄弟の誕生日は、ほかのみんなで祝いあえる。


団体競技で、1人の選手が実力を上げれば、


チーム全体の戦力が上がるし、


監督もチームメイトも勝ちやすくなれば万々歳だ。


もちろん、


代わりにレギュラーを降ろされる選手もいるだろうが、


彼にとっては、


さらに上達するチャンス(場合によっては、


引退して新たな人生を歩き出すチャンス)でもある。


さて、自然界でも同様である。


生態系と食物連鎖については、


「世界は弱肉強食ではない、強いて言うなら


 焼肉定食だ1~5」で書いた。


簡単に説明すれば、


肉食動物が狩りをすると、


肉食動物は命をつなぐことでき、


植物も草食動物に食べ尽くされずにすみ、


結果的に、草食動物たちの命も守られる、


ということだ。


また、肉食動物たちは、


やけ食いとか飽食とかしない。


相手に大きな損害を与えてしまったら、


自分の身も危ないということが


なんとなくわかっているのだろう。


相手のマイナスは、


自分にとってもマイナスなのである。


人間も経験的に理解はしていて、


それが「腹八分目に医者いらず」のことわざになって、


伝わっている。


食べすぎると、自然界に影響が出るばかりでなく、


肥満症にもなり、健康ではいられなくなる。


さて、人間は、今まで、戦争や環境破壊など、


多くの間違いを犯してきたが、


同時に、失敗から学び、教訓を得てきた。


今では、環境を守る取り組みも


少しずつではあるが進んでおり、


生態系を保全するために


外来種を野生化させないように


(本来いるべきところで暮らせるように)気を配ってもいる。


戦争に関しても、長い歴史を通してみれば、


平和を求め、共存共栄する方向に向かっていると思う。


二次にわたる世界大戦と冷戦を越えて、


世界は経済的に協力し合い、


豊かな国は貧しい国々に援助・奉仕をしている。


大きな自然災害があったときは、


国を越え、地域を越えて、ボランティアが行き来する。


奴隷は解放され、差別がないように多くの人が願っている。


ヨーロッパはEUとして協力し合っている。


(イギリスとフランスは100年戦争をはじめ、


帝国主義時代は植民地の奪い合いをし、


ナポレオン戦争もあった。ドイツとフランスも


長い歴史の中で、アルザス・ロレーヌ地方を巡って、


第2次大戦まで戦った。そのようなことを考えれば、


EUは大きな進歩である。)


もちろん、まだまだ問題は山積しているが、


最終的には(歴史の大きな流れから行けば)、


人類ともに助け合い、なかよく暮らせるようになる、


と信じているし、そう願っている。


サラダバー、


じゃなくて、さらばだ。
みなさん、こんにちは


今日は、


伝説探偵ツチノコの事件簿の第2話を 公開する。


ツチプロの創設者であり、


伝説探偵として有名な土野孝之介氏には、


兄がいたらしい。


そして、兄が誘拐されたとき、


彼はどんな行動をとったのだろうか。


では、ご覧いただきたい。


土野孝之介の事件簿 第2話


「兄貴誘拐事件」



彼の熱い魂は、


我々にとって、間違いなく、


素晴らしい見本である。


では、真実はいつも・・・・・・


            ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは


友情合体に関しては、以前(1月18日)も書いた。


世界は友情合体でできている、という考えだ。


今回は、さらに、


「俺たちは、みんな仲間だ、


 敵じゃない。」ということを論じていきたい。


まず、人間の体について、見ていく。


口、胃、腸、肛門、


彼らはみんな仲間だ。


たとえば、胃、腸、肛門が


「口のやろう、おいしいものばくばく食べやがって。


 俺たちに無駄な仕事増やすんじゃねえぞ。」


なんて、反感をもったりはしない。


口が食べ物を食べなかったら、人は生きていけないし、


当然、胃、腸、肛門だって、共倒れである。


また、口は、歯と唾液(だえき)を使って、


胃への負担を少なくする。


そして、口が片付けきれなかったものを


胃と腸が分担して消化し、腸が吸収する。


さらに、彼らが始末できなかったもの、不要なものを


肛門から排出する。


結局、彼らは共存し、共栄する間柄なのだ。


自分のできることをがんばり、


できないことは他の仲間たちに


補ってもらっているという関係性である。


もちろん、他の部位、目、鼻、耳、脳、手、足、その他も


大事なパートナーだ。


次に、武道とスポーツを見ていく。


日本の武道(柔道・剣道・相撲など)は、すべて、


礼に始まり礼に終わる。


すばらしい考え方だと思う。


試合の相手は、敵という見方もできるけれども、


相手がいてはじめて試合ができるし、


強い相手であればあるほど、自分も成長できる。


また、観客にいい試合を見せることもできる。


だから、相手に感謝し、礼を尽くすのだ。


他のスポーツも同様だ。


不倶戴天(ふぐたいてん)の相手チームというのは、


巨人、阪神に限らず、


どこにでも、どのスポーツにでもある。


お互い、気にくわないところもあるが、


彼らのおかげで、盛り上がれるし、


闘志を燃やすこともできる。


そして、現役時代は、「あの野郎、この野郎」と


思っているかもしれないが、時間が過ぎると、


「あのときはうまくやられたなあ。


 あそこでそうくるとは思わなかったぜ」などと、


共に語り合い、思い出をなつかしむことのできる


良き友人にもなれる。


さて、長くなってしまった。


友情合体については、


まだまだ書き足りないし、


もっと複雑な関係性もあるので、


またいつか、続きを述べたい。


明日かもしれないし、一か月後になるかもしれない。


また、五日(いつか)かもしれない。


真実はいつも・・・・・・


       ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは。


今日は、


ひさびさに「レインボー」。


初めての人にもわかりやすいように、


簡単に説明すると、


瞬間的なハンドをOKにしたサッカー。


反則は以下の通り。


・キャッチング(ボールをキャッチ)


・スローイング(ボールをつかんだまま投げる)


・接触プレーは原則禁止。


よって、


マラドーナの神の手ゴールみたいな


あっ、触っちゃったっていうプレーはもちろんOK。


また、バレーのアタックも


バスケのドリブルも問題なし。


ハンド・ベース・ボール(子供のころ、よくやりましたなあ)のように、


ボールを打ち返すのもありだ。


(ハンド・ベース・ボールがわからない人は、


 ボールに向かってラリアットするのをイメージしてね)


結果的に、究極の異種球技戦になるだろう。


スポーツ名は「レインボー」。


七つの色が融合した虹のように、


いろいろなスポーツの技術を発揮できる、


というのが、名前の由来。


説明が長くなってしまった。


そして、今日は、


「レインボー」の競技中に見られるかもしれない


スーパープレー、超必殺技を紹介しよう。


 

その名も、「ドロップキック」


大事なのは、ボールにしか触れないこと。


ボールを間にはさみ、つまり、間接的に、


相手にキックをぶちこむ荒技。


もちろん、相手に


足または体の一部でも接触してしまった場合、


レッドカードのみならず、大厳罰が待っている。


勇気と技術の両方を兼ね備えていないとできない技だ。


あれ、この技、「レインボー」に限らず、


サッカーでも応用できるではないか。


でも、紳士的ではないというか、


スポーツマンシップに反するプレーだから、


勇気と技術を兼ね備えたプレーヤーであればあるほど、


やらないだろうなあ。


真実はいつも・・・・・・


       ・・・・・・ひ・み・つ


みなさん、こんにちは。


今日は、1月後半の振り返りをしたい。


そして、DHJH(ドキドキ・ハッピー・ジャスティス・ハート)を


どれくらい発信できたのか、報告しよう。


DHJHに関しては、自己申告というか自己評価


しかできていないのが、残念ではある。


そこのところは、ご考慮頂きたい。


まず、黒くんの研究成果を振り返ろう。


1月16日は、


引力、電気的陽陰の関係、遠心力という


一般的な法則、自然現象の中に、


愛を見つけ、さらに、愛の中には、秩序が


含まれていることを発表した。


1DHJHだ。


そして、1月18日は、


いろんな個性を持ったものたちが


友情合体することで、世界は動いていることを発見した。


1DHJHだ。


次に、1月20日、「いじめられるほうも悪い」ということは


ありえないと論理的に証明した。


1DHJHだ。


1月26、27日にわたる直感とイメージによる実験では、


「夢の中でも耳を引っ張られたら痛い」のではないか、


という観点から


人間の精神と肉体について、


1つの仮説を立てた。


1DHJHである。


以上、黒くんの研究によって、


世界に4DHJH発信できた。


次に、


伝説探偵土野孝之介について。


彼の初めの事件を再現ドラマにすることで、


人を信じることの大切さを教わった。(1月17日)


1DHJHだ。


彼の事件から学べることはまだまだあると思うので、


これからもいろんな形で公表していこう。


ツチプロの日常と冒険からは、


紛失によって完成できなくなったジグソーパズル君を


いろいろ試行錯誤しながら、


見栄えがいいようにした。(23日、25日)


全ての人、生きもの、ものたちに、


愛情を施していければいいと思う。


1DHJHだ。


アラアラシーのテーマ曲「A・RA・A・RA・SHI」は、


元気で楽しくなる曲なので、(3日、30日、他)


1DHJHだ。


以上、1月後半は、計、7DHJH発信できた。


1月前後半合わせると10DHJHである。


目標の月20DHJHには、届かなかった。


2月こそ、目標を達成したい。


 
↑ ツチプロはなかよしだ、1月18日「友情合体」より


真実はいつも・・・・・・


       ・・・・・・ひ・み・つ






みなさん、こんにちは。


2月から、ツチプロでは、


「言葉の暴力団」撲滅(ぼくめつ)キャンペーンを


行う。


人間には、体だけじゃなく、精神・魂(たましい)がある、


というのが、ツチプロの立場である。


また、ツチプロの助言者である黒くんも同様の考えだ。


その考えに従うと、


肉体的暴力だけでなく、


心への暴力や言葉の暴力も


当然、人を傷つけるし、


同様に罪であるはずである。


しかし、肉体への暴力が、


目に見える傷あとやあざを残すのに対し、


心への暴力が残すのは、心の傷であり、


心のあざだから、目に見えず、


まわりの人のみならず、


加害者側も気付かないことが多い。


だから、相手の心を思いやり、常に気遣う姿勢が


大切である。


また、誤解を含めて、


相手の心を傷つけてしまったときは、


その罪を償うことが必要である。


具体的には、誠意をこめて、謝罪する。


そして、相手の傷が癒(い)えるまで、


優しさと思いやりを持って接する。


人はカン違いをすることもあるし、


価値観の相違から、悪気なく人を傷つけてしまうこともある。


また、誰しも不安定な心を抱えているもので、


その日その時の気分で


相手への態度も変わりやすい。


だから、言葉の暴力や心への暴力は、


誰しもが起こしやすい問題である。


だから、相手の心を傷つけてしまった後で、


どうやって償うか、


どのように相手の傷を癒してあげるかが重要だと思う。


サラダバー。


じゃなくて、さらばだ。
今日は、ずっと書きたかったこと


書きます。


メディアでは、原子力発電ばかり、


悪者扱いするけれど、


必要以上にたたきすぎだと思う。


技術を高め、細心の注意を払って、


働いている人たちは大勢いる。


安全に稼働・運転すれば、


何の問題もないはずだ。


たしかに、大事故が起こったら、


という不安はあるかもしれない。


でも、それを言うなら、


自動車事故については、どうなのだろう。


自動車事故の死者数は、毎年減少しているが、


それでも、1年で4000人以上


(2013年は4373人)がなくなっている。


自動車の運転は、


もちろん規則を守って安全運転している人もいるが、


速度超過、無謀な追い越しなど、


ルールをあいまいにしたり、自分なりに解釈したりしている


人は大勢いる。


原発事故による直接・間接の死傷者が


どのくらいいるかはわからないが、


自動車事故の方がはるかに深刻である。


また、火災による死者も毎年1700人超だ。


こうなると、原発ゼロを言う前に、


自動車ゼロ、火の使用ゼロを訴えないといけない。


まあ、そんなことしたら、原始人レベルの


生活しかできなくなるが・・・・・・。


では、


サラダバー。


じゃなかった、さらばだ。