ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!! -21ページ目

ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!!

夢は、楽しいことで世界を征服すること!
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みなさん、こんにちは


ついにパンダーマスクの新技が公開されたぞ。


No.18「串刺(くしざ)し4カウント怪力(かいりき)スラム」





相手を抱(かか)え上げたまま、


コーナーに突進(とっしん)。


そのまま押しつぶし続ける。


そして、反則カウントギリギリの4カウントのところで、


相手をリング中央に投げ飛ばす。


同時に自分も倒(たお)れこみ圧殺(あっさつ)する。


体幹(たいかん)部への大ダメージだ。


なお、新人レフェリーのベア・ブラウン君が


これからツチプロ道場でいっしょに練習することになった。


よろしく。


では、


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは


昨日予告していた通り、


町の作曲家タケ先生が


自分のために作った自分のテーマソング


「インディアン・タケのうた」を公開するぞ。




自分のテーマソングは意外とシンプルなんだなあ。


でも、元気でかわいいね。


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは。


昨日、我らが町の大作曲家タケ先生の紹介(しょうかい)をしたけど、


「完成度の高い曲と手抜きの曲と分かれるね。


 特にドラモンのうたなんか適当すぎじゃん」


なんて、意見がちらほら。


でも、別に、タケが


ドラモンのこと嫌いとか無関心とか


そういうわけじゃないんだ。


タケはいつも全力で曲をつくる。


自分の湧(わ)き上がるインスピレーションとイメージのままに。


そう、ドラモンやダネモンのテーマをつくったとき、


たまたまそういう気分だったのである。


そう、彼は気分屋なのだ。


タケはこう語っている。


「ドラモンのうたをつくるとき、


 シンプル・イズ・ベストという啓示(けいじ)が


 降(お)りてきたんだワン。


 だから、そのイメージに合うものを


 全力で求めてみたんだワン。」


さて、タケは、みんなのテーマソングをつくっているが、


もちろん自分自身のテーマソングもある。


明日、「タケのうた」公開するぞ。



そして、今週末の予告だ。


・パンダーマスクの新技No.18


パンダーマスクが新技を完成させたぞ。


そして、


・伝説探偵ツチノコの事件簿 第8話「鋼の肉体」は、


日曜公開。


その他各種コーナーもお楽しみに。


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ







みなさん、こんにちは


先ほど公開した


「すすめパンダーマスク withことりとセコンドのワンチャVersion」


「ワンワカ犬のうた with パンピとことりVersion」


みなさん楽しんでもらえただろうか。


それでは、


今日のダジャレことわざ行ってみよう。


No.14 「白菜食って、歯くさい」






白菜(はくさい)を食べたら歯がくさくなった、なんて


あるわけないぜ。


それは自分が口臭(こうしゅう)のケアをしてないだけだ。


というわけで、このことわざは


「自分の過(あやま)ちや間違いを


 人のせいにしてもしかたがない。


 自分のことは自分で始末をつけなさい。」


という教訓。


では、真実はいつも・・・・・・


             ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは


ワンワカバスが


昨年度無事故(むじこ)無違反(むいはん)だったことを


お祝いして、


ワンワカ犬のうた with パンピとことりVersionを


公開するぞ。


実を言うと


この前、パンピとセコンドのワンチャが


山籠(やまご)もりの修行に行っていたとき、


息抜(いきぬ)きってことで、撮影(さつえい)したのだそうだ。


先ほど、公開した「すすめパンダーマスク」も同様に


休憩(きゅうけい)時間に撮(と)ったものだそうだ。


まあ、パンピは、ことりちゃんのお世話もしないといけないから、


こうやって、修行の合間に


かまってあげていたというのも事実だ。


歌詞(かし)もテロップで流れるから、


みんなも覚えて一緒(いっしょ)にうたってくれ。




では、


真実はいつも……


        ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


昨日、我らツチプロとも親交のある


大作曲家タケ先生の紹介をした。


そこで、今日は、タケ先生の初期の名作である


「すすめパンダーマスク」(この歌は我らがパンダーマスクの


入場テーマにもなっている)を


ことりちゃんとセコンドのワンチャがゲスト出演(しゅつえん)した


ミュージックビデオで公開する。


歌詞(かし)もテロップで流れるので、


みんなも一緒(いっしょ)にうたってくれ。




真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


黒くんと哲学の部屋の時間だぞ。


先日、伝説探偵ツチノコの事件簿第7話「タイムトラブル」を


観(み)て黒くんが思ったこと。


「もし自分がフィクションの存在で、


 物語の中だけで生きるそんざいだったら・・・・・・


 ・・・・・・悲しいなあ。」


実は、黒くんはこの問題を検証(けんしょう)したことがある。




黒くんは、三浦綾子さんの「氷点」という小説に


心を揺(ゆ)さぶられ、今まで


ことあるごとに読み返している(「続・氷点」「塩狩峠」も


いい作品で4、5回読んでいる)。


その「氷点」の中で、


主人公の陽子が「嵐が丘」を読んで


「わたしもこんなに激しく真剣な恋愛をしたいわ」と


考えている場面がある。


その場面で黒くんはふと


「陽子ちゃんは、『嵐が丘』が小説でフィクションあることは


 わかっているけれど、自分自身も小説の中の


 人物だということには気づいていないんだな。」


と思った。


こんなにも日々の一瞬(いっしゅん)一瞬を


一生懸命(いっしょうけんめい)に生き、


自分の命や人生のことを


真剣(しんけん)に考えている陽子ちゃんでさえ


フィクションの存在なのだ。


自分は胸(むね)を張(は)って、実在している、


自分の自由意思で生きている、といえるのだろうか。


難しい問題である。


だが、黒くんはこの問題に対して、


ある結論を見出した。


「信じ続ければ真実になる」ということだ。


正直なところ、自分がフィクションなのかノンフィクションなのか


根拠(こんきょ)を挙(あ)げて、


しっかりと説明するのは難しい。


だから、信じるしかないのである。


「自分は、自分の自由意思に従(したが)って、


 自由に生きている」と信じるしかないのだ。


そして、それは同時に


自らの創り主である神様を信じ愛することにもつながる。


「神様は私の親であるから、


 私を愛してくださっているし、私の幸せのために、


 自由意思を与えてくださっている。」


という強い絆(きずな)が必要なのである。


そしてその絆さえあれば、


(自分を創造した存在が


自分のことを愛してくれている確信があれば)


自分がフィクションだろうがノンフィクションだろうが


最終的にはどっちでもいいのだ。


自分は神様にとってかけがえのない


貴(とうと)い存在なのだから、


それ以上のことは望まなくてもよくなるのだ。


では、サラダバー、トマトにんじんレタスきゅうり玉ねぎ


じゃなかった、さらばだ。
みなさん、こんにちは


今日は、ワンワカ犬のワンチャが経営(けいえい)する


ワンワカバスから、


報告(ほうこく)があるそうだぞ。


ワンチャ 「こんにちはだワン


       みんな昨年度はワンワカバスを


       利用してくれて、ありがとうだワン。


       おかげさまで、


       ワンワカバスは、


       昨年度、無事故(むじこ)無違反(むいはん)だったワン。


       これからも安全運転に気を付けて


       走行するので、よろしくだワン。」



桜並木(さくらなみき)を走るワンワカバス


いやあ、ワンチャもがんばったなあ。


まあ、無違反に関しては、


みんなを背中(せなか)に乗っけて走ってるだけだから、


交通ルール上は


おんぶや肩車(かたぐるま)と同じで、


歩行者(ほこうしゃ)扱(あつか)いなんだけどね。


これからもワンワカバス安全運転でよろしくね。


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ





みなさん、こんにちは


昨日、この町の作曲家タケの紹介をした。



↑ タケ(左)とダネモン(右)


実は、


今までツチプロで公開してきた


たいていの曲が、


タケの作曲である。


振り返ってみよう。


・ワンワカ犬のうた


・すすめ、パンダーマスク


・キリン戦士のうた


・マグマの男ディテゴン


・いつでもEVERYDAYピカチュウ大好き


・ドラモンのうた


・ダネモンのうた


もちろん、アラアラシーがうたっている歌も


タケの作曲だ。


アラアラシーから「こんな曲をつくってほしい」と


依頼(いらい)を受け、


イメージを膨(ふく)らませた。


・A・RA・A・RA・SHI


・モンスター


さて、


作詞(さくし)もタケがやっているが、


ときどき、


ダジャレが大好きな(歌詞とダジャレは別物なのだが・・・・・・)


黒くんとセンチャが加わることもある。



↑ (左から)センチャ、タケ、黒くん、ラプチャ


おっと、ラッパーのラプチャの存在(そんざい)も忘れてはいけない。


ツチプロの曲のラップ部分は、


結構(けっこう)、ラプチャが担当(たんとう)している。


ラプチャが関わった曲は以下の通り、


・ワンワカ犬の歌


・すすめ、パンダーマスク


・A・RA・A・RA・SHI


・モンスター


もちろん、ラプチャのラップシリーズは、



全てラプチャのオリジナルである。


では、タケ、ラプチャ、黒くん、センチャ、


これからもスケールの大きい、


夢と希望に満ち溢(あふ)れた歌を


どんどん作ってくれ。


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


日曜日に公開した「ダネモン(フシギダネ)のうた」


もう聴(き)いてくれたかな。


今日は、


ダネモン(フシギダネ)の紹介をするぞ。


実は今までにも一回だけ登場しているんだけど、


知っていたかな。


暇(ひま)があったら探してみてね。


↑ タケ(左)とダネモン


ダネモンはこの町でお花屋さんを営(いとな)んでいる。


この町で誰(だれ)よりも植物のことに詳(くわ)しいし、


お花が大好き。


こまめにお世話している。


また、植物同様に、


面倒見がいいから、小さい子たちにも


慕(した)われている。


さて、この前、


「ドラモンのうた」と「ダネモンのうた」を公開したとき、


ダネモンは意味深発言をしていた。


「(ダネモンのうたとドラモンのうたは)作った人がおんなじだから、


 おんなじような歌になったんだね。」


なんと、ダネモンもドラモンも


自分で適当にテーマソングを口ずさんでいたのではなく、


誰か作曲家さんに作ってもらったようだ。


しかも同じ人に。


勘(かん)のいいみなさんならもうお気づきかもしれない。


その作曲家とは、


ダネモン花屋の常連(じょうれん)客である、


タケなのだ(↑の写真参照)。


「タケ」の名前の由来は、


秋田犬(あきたけん)の真ん中の二文字をとって、


タケである。


彼はインディアンに憧(あこが)れていて、


顔にペイントと羽飾(はねかざ)りをしている。


元気が良すぎて、


この前、足を骨折してしまった。


タケについては


また改めて紹介しよう。


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ