ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!! -19ページ目

ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!!

夢は、楽しいことで世界を征服すること!
日々、新しい遊びの開発、歌やアイデアの発表会、ゆるい雑談をしています。我らの著作権は全世界に向けて共有中!二次利用大歓迎。Youtube https://www.youtube.com/channel/UChWgJvXF9putKHpgd-HeHhQ

みなさん、こんにちは

            せんこう
黒くんとセンチャが選考、発表している


ダジャレことわざ集。


今週はパンダーマスクのオリジナル技ばかりが


注目されてるが、彼らも負けずにがんばっているぞ。

       まぢか
20個目も間近である。


では、


No.18 「いかがいかった」




    だれ
今回は誰もが知っている


シンプルなことわざ。

    おんこちしん
だが、温故知新で、結構大切な内容である。


いかといえども、


なめられたり、ばかにされたりすると

おこ
怒ってすみをはくことだってある。


そこから転じて、このことわざは、

         きょうぐう
「たとえどんな境遇にある相手でも


 冷たくあしらったり、いじわるなことをしてはいけない。

      あいじょう    せっ
 大切に愛情を持って接することが大事なのである。」

    きょうくん
という教訓。


いかは本当はいかしてるのである。


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは


今回は、


パンダ―ミラクルくるくるプレスが完成するまでの


苦労の後を追ったドキュメンタリー、


というかNG集を公開しちゃうぞ。



             とっくん
実のところ、練習や特訓も含めて


もっといろんなハプニングがあったのだが、

ざんねん
残念ながら記録が残ってない。


ただ、技が完成したときのみんなの喜びようを見れば

     こんなん                     かた
どれだけ困難な道のりだったのか想像に難くないだろう。


ウルトラタロウ仮面も本当にご苦労様である。


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


先ほど、パンダーマスクにインタビューさせてもらったぞ。


その内容は以下の通り。





リポーター 「次で20個目のオリジナル技になりますね。」



パンピ  「ありがとうだパン。きっとおもしろい技ができるパン。」


リポーター 「新しい技のイメージはできてるんですか。」


パンピ  「できてるパン。目指すのはシンプルでありながらも

       だれ               ざんしん
       誰もやったことのない斬新な技だパン。」


リポーター 「さて、昨日から、今までの技の総集編が公開されています。」


パンピ  「どれも思い入れの深い技だパン。セコンドのワンチャや

       とっくん
       特訓相手を務めてくれたウルトラタロウ仮面、


       そしてファンのみんなのおかげで、


       ここまでやってこれたパン。」


リポーター 「その中でも特にお気に入りの技は?」


パンピ  「どれも好きすぎて選べないなあ。でも、


       総集編(1)で公開された中では、


       パンダ―ミラクルくるくるプレスホールドだなあ。


       何が起こるかわからない、自分も相手も観客も


       だれも予想がつかないという点が


       今までになかった発想だパン。」


つづく


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは


今日は、

                 わざ そうしゅうへん
パンダーマスクと108つの技の総集編(1)。

                          きねん
次で20個目のオリジナル技となることを記念して、


ちょっとおさらいだ。





NO.1 「パンダ―ミラクルくるくるプレス」


コーナートップから

                  しぼ
残っている力のすべてを振り絞って、

          
できるだけ高く跳び、できるだけ多く回転、

      あっさつ
そのまま圧殺。

      よりょくしだい
その時の余力次第で高さも回転数も変わるので、

      たいせい
どのような体勢でプレスできるかは、


本人もわからない。


ときにはボディプレス、ときにはセントーン、


ときにはエルボードロップ、またあるときはヘッドバットなど、


何が出るかわからない

               ついきゅう
エンターテインメント色を追及したサプライズな技だ。


No.2 「バウンディングブレーンバスター」

      はんどう
ロープの反動を利用してのブレーンバスター。


No.3 「バウンディングパワースラム」


ロープの反動を利用してのパワースラム。


No.4 「ジャイアントパンダ―スイング」

       こてい
相手の首を固定したまま、


コーナー上からスイングして投げ飛ばす。

                        みりょく
1、2、パンダーのかけ声で投げるのも魅力の一つだ。


No.5 「パンダーハグ」

                 どうじ     く
パイルドライバーの体勢で胴締めを繰り出す。

                                
また、ギブアップしないとパイルドライバーで突き刺す

  
という精神的ゆさぶりをかけることもある。


No.6 「パンダ―トルネードエルボー」

せんかい
旋回を加えてのダイビングエルボードロップ。

                       いりょく
通常のダイビングエルボー千回分の威力だと


本人は語っている。


では、


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは


黒くんと哲学の部屋では、


前回に続いて、


「自由と安全運転」について考えていきたい。

      しゃかんきょり        かくほ
前回は、車間距離をしっかり確保することによって、


自由が守られることを書いた。


今回は、スピードと自由の関連性を


研究してみよう。


「事故さえ起こさなければ


 スピードを出すのも自由だし、

                     
 そのぶん自由に使える時間が増える」


と考える人もいるかもしれないが、


スピードを上げれば上げるほど、

われわれ
    せいげん       
我々の自由は制限されていくのである。


当たり前のことだが、

      とちゅう
走っている途中で信号が黄色に変わったとき、


スピードを出しすぎていると

                      せんたく
止まれないから行ってしまう、という選択しかできないことがある。

               おさ
もし、もう少しスピードを抑えておけば、

             ぬ
「止まる」のか「通り抜ける」のか


自分で選ぶこともできるかもしれない。

                 せんたくし  へ
つまり、スピードが上がると選択肢が減るのだ。


また、スピードが速いほど

しかい
視界も悪くなる。


当然のことだが、


周りの景色は車の速さに合わせて過ぎ去っていくからだ。


普通の速度で走っているときは見えているものも

     ちょうか
スピード超過だと見えないことがある。


これは景色を楽しむ自由とかそういうことを言ってるのではなく、

はんだん
判断材料が減るということが一番の問題なのである。


判断材料が多ければ多いほど、

          てきせつ
それにあわせて適切な運転ができる。


しかし、材料が少なければ、

        かぎ
できる運転も限られてくるのだ。

   あた
本来与えられるべき判断材料が


スピードを出しすぎている場合もらえないわけである。

       
こう考えると、

きそく
規則というものは、


我々の自由を制限するものではなく、


自由を守るためのものだとも感じられてきた。

     おそ
もちろん遅ければ遅いほどいいというのではなく、

             めいわく
それはそれで周りの迷惑になるので、


度をわきまえるのが大切だと思う。


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ



みなさん、こんにちは


パンダーマスクが

    いっしゅんいっしゅん
日々、一瞬一瞬

どりょく   つ  かさ   けっか
努力を積み重ねた結果、

                                      わざ    かいはつ
この前、19個目のオリジナル技を開発した。


次はなんと20個目ということで、


メモリアル・スペシャル・ビッグバン・ドリームな技を

                 しとうかくご
作りあげようと、今、全力、死闘覚悟で

しこうさくご
試行錯誤中だ。

        われ
さらに、我らツチノコプロダクションは、

とくべつきかく
特別企画で

 いわ
お祝いムードを

 も

盛り上げていくぞ。


また、

でんせつたんてい     じけんぼ
伝説探偵ツチノコの事件簿も


次回で第10話。


ダジャレことわざ集も前回No.17までいったので

                    とうたつ
もしかしたら、今週No.20に到達するかもしれないぞ。









メモリアルフェスティバルな週にしていくから、


お楽しみに。


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


伝説探偵ツチノコの事件簿


第9話「高校三年生」が公開されるぞ。


ツチノコマシン12号もいいはたらきをしてくれた。


もう既(すで)にフリーズしてしまってはいるが・・・・・・


ルック博士はさっそく13号の開発に取り組んでいる。


まあそれはいいとして、


ではご覧(らん)ください。





真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


今日はダジャレことわざ2本立て。


No.16「竜(りゅう)は筋骨(きんこつ)隆々(りゅうりゅう)」





伝説(でんせつ)の存在(そんざい)、竜。


竜は実は筋肉がムキムキなのだ。


羽がないにもかかわらず、


空を自由自在(じゆうじざい)に飛び回れるのは、


その研(と)ぎ澄(す)まされた筋肉のおかげである。


しかし、竜は自分の筋肉を見せびらかすことはない。


そのため、そういった事実を知る者はほとんどいない。


そこから、このことわざは、


「真に優(すぐ)れた者は、自身を磨(みが)くことを


 怠(おこた)らないが、


 決してそのことを誇(ほこ)ったり自慢(じまん)したりしない」


という教訓。


No.17「私の母は我がママだ」





人を非難(ひなん)するとき、


正論(せいろん)を振(ふ)りかざしたり、


当たり前のことを当たり前に言ったりするのは、


最もたちが悪い。


というのも相手に反論(はんろん)する余地(よち)がないからである。


でも、そんなこと言ったら、


世の母親は「私の母は我がママだ。」という


悪口から逃(のが)れることができない。


そんなことするよりは、相手のいいところを探したり、


相手にしてもらったいいことを思い出したりしたほうがいい。


みんな母親にはよくしてもらったはずだ(少なくとも


生んでもらっている)。


どうしても非難したいときは、相手に逃げ道や


反論できる何かを残してあげるべきである。


よってこのことわざは、


「正論を振りかざすな。当たり前のことを当たり前に言うな。」


という教訓である。


さて、


この後、


伝説探偵ツチノコの事件簿


第9話「高校三年生」が公開される。


お楽しみに。


真実はいつも・・・・・・


         ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


久しぶりのダジャレことわざ


No.15 ごめんなさい、傲慢(ごうまん)なサイ





そもそもこの人は本当に謝(あやま)る気持ちがあるのだろうか。


どれくらい誠意(せいい)がこもってるのだろうか。


真摯(しんし)に謝罪(しゃざい)するとき、


そんな言い間違いはしない。


いや、たとえ、かんでうまく発音できなくても、


相手側は、謝罪の言葉として聞き取ってくれる。


しかし、ちょっとでも相手をバカにする気持ちがあったり、


自分は悪くないという思いや不平不満があったりしたら、


たとえ言葉としてはしっかり言えたとしても、


相手は、聞き間違えたり、


半信半疑(はんしんはんぎ)に思ったりして、


こちら側が思いもしない捉(とら)え方をしてしまうこともある。


転じて、このことわざは、


「謝罪する時は誠心誠意(せいしんせいい)心をこめ、


 ちょっとでも別の思いがあってはいけない。また、


 何ごとも動機(どうき)が一番大事」という教訓。


では、真実はいつも・・・・・・


            ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


今日は、うれしい知らせがある。


以前、ドラモン(エルマタドーラ)の紹介をしたとき、


ポケットで何かのたまごをあたためている、


という話をした。



↑ ドラモン ポケットにたまごが・・・・・・


何が生まれるのかなあと


わくわくどきどき大切に育てていたドラモン。


ついに誕生したぞ。





かたつむりくんだったんだね。


ドラモンは「つむりん」って名づけたぞ。


よかったね、ドラモン。


そして、今までごくろうさま。




サラダバー、レタスにんじんトマト玉ねぎきゅうり


じゃなかった、さらばだ。