土曜日に

Top Twitter FriendsをマッピングしてくれるMailana

という記事を書いたんですけど、

これは2日間で700人ほどの人が
読んでくれたようで、

Mailana開発者のPete Wardenくんに
「PRしたよ!」とメールしたら、
彼の返事は、

「Google Translateで翻訳して読んだよ」

でしたあせる

URLを送っても、どうせ読めないだろうと
思っていた私・・・
時代の流れに乗り遅れた感じです!

まあ、喜んでもらえたから
結果オーライですが、
これからは、海外の人にも
ちゃんと原稿を確認してもらうのが、無難ですね。

Twitter全般の話に変わりますが、
もともと、海外では、
無駄なつぶやきを嫌う傾向があり、
例えば、地域的な情報などを含めない限り、
ただの「おはようございます」をつぶやけば、
フォロワーがごそっと逃げていきます。

さらに、最近は、「RTありがとう」とか
「mention*ありがとう」の
つぶやきも止めましょうという動きが...

*mentionとは、@IDで誰かの
Twitter名をつぶやきに入れること。
@IDが、つぶやきの先頭にあるものは
reply=返信であり、
発信者と受信者を両方フォローしている
場合しかTLに出ませんが、
@IDが文中にあると、発信者の
フォロワー全員に見えますので、
これは「mention」といいます。

で、話を戻して、
「RTありがとう」とか
「mentionありがとう」の代わりに
感謝をどう表現すれば良いのでしょうか?

海外情報では、こういう提案がありました。

1.RTはRTで返す

RTしてくれた人のTL
(プロフィールページ)を見て
その人の面白いつぶやきを見つけてRTする。

2.ブログをつぶやきで紹介

その人がブログを書いている人なら
たくさんの人に見にきてほしいはず。
その人のブログを見て、
興味深い記事があれば、
「これ面白い!」とつぶやき、URLを入れる。

3.その人をフォロワーに紹介

金曜日なら#followfridayに便乗して、
金曜日でなくても、「この人、ぜひフォローを!」
と紹介してあげると喜ばれます!

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ですが、日本では、
まだまだ「RTありがとう!」という
つぶやきを嫌がる人はいないと思うので、
今のところ、問題ないと思います。

ただ、お互いのTLが
そればかりになってきた時には、
一緒に対応策を考えましょうね!


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