低学年クラスは「書き方がわからへん」の質問の嵐。高学年クラスは「文字が全然足らへん」の悲鳴。
でも、書いては直して、書いては直して。 子どもたちはやりきりました(^-^)。
現在、尼崎市、伊丹市、西宮市の子どもたちが、教室に通ってきてくれています。
学校によっても違うのかもしれませんが、
尼崎市は読書感想文は必須の宿題。
伊丹市、西宮市は任意のよう。
学校で、どこまでフォローできるのか。
必死で仕上げる子ども(親も)の努力。
「やらせっぱなし(提出させるだけ)」にはなって欲しくない。切に願います。
