私と関わってくれている人たちの言葉でした
それは時にあたたかくて
そして時に胸を突くようなシグナルであったり
ここ最近も、会社のISO監査に向けて日々仕事に追われていて
心も体も、本当に余裕がない状態
そんな時に、ある方が私にこう言ってくれた。
『“目を閉じ、耳を塞いで、向かい風を頼りに歩けば、苦労は過去となり
顔を上げ、目を開けば孤独に付き合う誰かが手を差し伸べる。”
これはけして強い者の歩む道ではないけれど、私はこうして変わったから。』
仕事中にこのメッセージを見てしまったゆえ
涙をこらえるのに必死
なんて力強い言葉たちなんだろう・・・
こうして私は今もISO監査という向かい風を頼りに疾走中です
負けてたまるか