おそらくFlutterの公式サイトであろう所を参考にしながら、Flutterの環境構築していく備忘録なのですが…
「始めましょう」というガイドに従って順に作業してるのですが…
それによると、次の作業は、もう「3. 試乗」になってしまいます…![]()
1. インストール
2. エディターをセットアップする
3. 試乗
4. 最初のアプリを作成する
5. 詳細を見る
え、え、えぇぇぇぇっ!?
「試乗」って、原文英単語だと「Test drive」で、具体的に何するかというと、
該当ページのTOPに書かれてるのによると、
テンプレートから新しい Flutter アプリを作成して実行し、アプリに変更を加えた後に「ホット リロード」を体験する
マジか…もうアプリ作成して動かせるのか…![]()
というか、開発用のエディタは入れましたけど、開発言語(おそらくXCODE)を入れてないのですが…
テンプレート動くの??
もしかして、もしかして、AndroidStudio入れたからJavaはいってるし、Javaで動くってことか??
とりあえず、上↑のページに従って、やってみるのみです。
■ ■ ■
まず、テンプレアプリのプロジェクトを作成
↑の手順で…プロジェクトフォルダーを作成&指定した程度で、3つくらい質問あったけど、さっくりアプリ作成完了![]()
次は、アプリの実行です。
VSCodeの下の青色バーに「デバイスセレクター」領域があるとのことですが…
私の「デバイスセレクター」領域には、Windowsが表示されてる…![]()
アレか、昨日、実機デバイス設定めんどいとか言ってパスしたのが早々に…ごふっ。
実機ー実機ーどこだーどこに置いてるー…![]()
実機、開発者向けオプション消してたので、ここ見ながら再設定…
とりあえず「USBデバック」を有効化くらいでいいのかな…
「flutter devices」コマンドを実行しなおしてみたら、Raijinが増えてたので、デバイス設定できたんだろう…
今更、Android7.0の機種をTESTデバイスに設定するのはいかがなものかとも思うけど、自分のスマホを(比較的新しい)を開発者向けオプションONにしたら、重くなるので、ツムツムの動きが重くなりそうでイヤ![]()
えっと、VSCodeに戻って、実行デバイスを7.0の実機に切り替えしないとね。
ここ↓を参考にして…
また、コマンドうつのか…めんどいな…
今後、コピペでいけるように、コマンド書いとくか…
「Flutter: Select Device」
と、ステイタスバーの「デバイスセレクター」領域見たら、なんと勝手に実機に切り替わってた!!おぉぉぉ![]()
アプリ実行手順に戻ります!
ステイタスバーの「デバイスセレクタ―」領域は、USBでつないだ実機の名前に切り替わっていたので、
[実行] → [デバッグの開始] でアプリ実行できるはず!!
うぉぉぉ、なんか、エラー出た![]()
「JSON」無いとかゆーとる…JSON…ぐぐるか…
よくわからんエラーだったけど、↓のサイトの「構成ファイルの作成」あたりを参考にして
「launch.jsonファイルを作成」したら、エラー消えた!!
再度、[実行] → [デバッグの開始] 、たちあがったぞぉぉぉ![]()
次は、アプリ立ち上げたままの更新、ホットリロードを試します!!
「main.dart」ファイル内の文字列を変更するっぽい。
日本語翻訳してると、どうゆう文章かわからないので、一度英語表示に戻してみた。
'You have pushed the button this many times'
↓
'You have clicked the button this many times'
ここだな!!
修正して、[ファイル]→[すべてを保存]したら、アプリの画面更新された~![]()
とりあえず、デバックを停止しました。
デバック関係のアイコンのメモ![]()
:↑でやった「ホットリロード」な保存。アプリ実行のまま更新する保存。
□:デバック停止。■じゃないんだ…![]()
そんな感じで、試乗終了です。
簡単な使い方が分かった気がする。
次は、最初の
アプリ作成
です![]()









