さて、なんとFlutterのインストールが終わったので、次は、エディターをセットアップしてきます。
またも、手順のページは、英語。いちいち「日本語に翻訳」のひと手間が…めんどい![]()
エディタは、VSCodeにしようと思います。
なんか、ずーっと前に、プログラマーに人気の無料エディタという記事で1位がVSCodeだったので、好奇心からインストールしたはず…
と、いうことで、うちのVSCodeはバージョンいくつやねん?
起動してバージョン確認してみる。
「1.30.2」かな…日付が2019年って、めっちゃ古いな…
公式サイトによると、最新版、August 2022 (version 1.71)みたいですわ![]()
アップデートというボタンはないので「Download」でいいのかな
次は、Flutter および Dart プラグインをインストール
「View」って「表示」か…中途半端に日本語化してるな…
もしかして、VSCodeの「表示」→「Command Palette…」から「Flutter Doctor」とかのコマンドうてるのかな?
便利そう![]()
Doctorのコマンドうったら、
「! Doctor found issues in 1 category.」
と出た(2から1になったので減った!?)けど、詳細見たら、↓な感じで、
「Windowsの開発ツール無い」と言ってるっぽいので、とりあえず、無視とします。シラネ。
エディターセットアップ完了。
次は…、え、もう、アプリ実行テスト!?
あー、やっぱ、テスト用のデバイス設定必要だったのかな…とりあえず、ここから明日で。




