

今日は仕事が休みで、
永愛たんも保育園がお休みだったので、
喜理登お兄ちゃんに会いに行くことにした
昼前に母を迎えに行き
3人で出発
病院に着くと
「喜理登お兄ちゃん、
お洋服ボロボロにしてるんじゃない
と永愛たん
エレベーターで3Fに昇り
病棟へ
喜理登がホールにいたので、
名前を呼ぶと、気付き
私達を見て興奮している
看護師さんが
「毎日1枚、服を破いてしまうので、
また補充お願いします」
と。
え。
この前持ってきたのに、
もぉ無いんだ
今日の洋服の状態は
左袖がボロボロで、
冬なのに半袖?
在庫が無くなったから
T-シャツ着せられてる
と、思ったら
右側は長袖…
引きちぎって、破いてしまった様で…
オヤツを食べさせてから
病院の近くにある
「しまむら」へ
お買い得500円の洋服を大量に買って
お着替えさせて
帰宅しました
毎週土日、
永愛たんはパパのトコに
お泊まりに行っている
(離婚しているので。)
この年末も
「30日からずっと一緒にいる」
と言うので、私は
「いいよ。」
とOKしていた
昨日29日の夜、
私は朝まで働いたので
早く起きられず、寝ていた
「ママ、起きて
賢ちゃん達と妖怪ウォッチの映画見に行こう」
と私の手を引っ張って起こし
時間を見ると午前9時
「パパと見に行くんじゃないの
」
と言うと
「まだ、行ってない
賢ちゃんとこーちゃん(賢ちゃんのお友達)と
見に行きたいの
」
と言う永愛たん
「えー
パパ、またママを怒ると思うよ
」
「じゃあ、永愛がパパに電話してみな
」
電話を掛けてみる
繋がらない…
そう言えば29日飲みだって言ってたから
まだ寝てるんだろーな…
困ったな…
関わりたくないな…
電話が繋がらないので、
永愛の代わりにメールをすることにした
『永愛がいとこと遊びたがっているので、
賢ちゃん達が帰る
1/2以降にお泊まりさせて下さい』
みたいな内容で送った
すると
「子供の一時の遊びたい感情になってる時
お前は子供の気持ち利用する
みんなの気持ちが分からない残念な奴
妖怪ウォッチは前からパパといくの言ってたんだよ永愛が今行きたいからって人の気持ちすぐ踏みにじるな」
と返ってきた
(原文そのまま)
あー疲れる
対応したくない
他にも次々
メールで攻撃され
「好きにすれば」
ときた時点で
永愛に
「パパ、好きにしてイイって」
と言ったら
大喜び
「賢ちゃんと遊びたかった
」
うん、うん。
そうだろ、そうだろ。
子供は子供と遊びたいに決まってる
しかも、
いとこは4月から仙台に住んでいて
永愛たんは
夏以来、いつも会いたがっていた
あー。
今日もイヤな気分にさせられたなぁ。
永愛の気持ちより
自分が永愛といたいという気持ちが
優先な大人。
私には理解出来ない
母にも
「話にならないから
メール来ても無視すればいい」
と励まされ
もう、会わせたくないなー…
という思いがまた1つ強くなりました
永愛たんはパパのトコに
お泊まりに行っている
(離婚しているので。)
この年末も
「30日からずっと一緒にいる」
と言うので、私は
「いいよ。」
とOKしていた
昨日29日の夜、
私は朝まで働いたので
早く起きられず、寝ていた
「ママ、起きて
賢ちゃん達と妖怪ウォッチの映画見に行こう」
と私の手を引っ張って起こし
時間を見ると午前9時
「パパと見に行くんじゃないの
と言うと
「まだ、行ってない
賢ちゃんとこーちゃん(賢ちゃんのお友達)と
見に行きたいの
と言う永愛たん
「えー
パパ、またママを怒ると思うよ
「じゃあ、永愛がパパに電話してみな
電話を掛けてみる
繋がらない…
そう言えば29日飲みだって言ってたから
まだ寝てるんだろーな…
困ったな…
関わりたくないな…
電話が繋がらないので、
永愛の代わりにメールをすることにした
『永愛がいとこと遊びたがっているので、
賢ちゃん達が帰る
1/2以降にお泊まりさせて下さい』
みたいな内容で送った
すると
「子供の一時の遊びたい感情になってる時
お前は子供の気持ち利用する
みんなの気持ちが分からない残念な奴
妖怪ウォッチは前からパパといくの言ってたんだよ永愛が今行きたいからって人の気持ちすぐ踏みにじるな」
と返ってきた
(原文そのまま)
あー疲れる
対応したくない
他にも次々
メールで攻撃され
「好きにすれば」
ときた時点で
永愛に
「パパ、好きにしてイイって」
と言ったら
大喜び
「賢ちゃんと遊びたかった
うん、うん。
そうだろ、そうだろ。
子供は子供と遊びたいに決まってる
しかも、
いとこは4月から仙台に住んでいて
永愛たんは
夏以来、いつも会いたがっていた
あー。
今日もイヤな気分にさせられたなぁ。
永愛の気持ちより
自分が永愛といたいという気持ちが
優先な大人。
私には理解出来ない
母にも
「話にならないから
メール来ても無視すればいい」
と励まされ
もう、会わせたくないなー…
という思いがまた1つ強くなりました












