きたぜ、鉛筆削り | 只今タイトル考案中

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中原颯太です。

精神的な病気が複数あります。
2021年に馬鹿な考えをして腰と足が不自由になりました。

リハビリや通院、グルメや旅行などを書いていきます。



どうも

東日本大震災と今回の胆振の地震を二度体験した
中原です。

地震による被害は、ニュースなどで知れますが。




肝心なところ



は、




現地の人しか知らないのが事実です。



例えば


コンビニがある空っぽだったり

そのコンビニの店員が従業員と言い争いをしたり。



節電とか言いつつみんなスマホの充電で忙しかったり。


そうです。


未曾有の危機になったら本来の自分が好きな出てしまいます。


自分さえ良ければそれでいい。



助け合い?

はぁ?


自分が一番でしょ?



そういう事で今、ぼくの職場も前の東日本大震災の時のような、メンタル鉛筆削り作戦が行われてます。


以前は
もう半端なく、とりあえず退職者があとたたなく復旧のめども曖昧な時期で、簡単に言えば、自分が成す仕事増える、中原に鉛筆削り作戦を仕掛ける。

という構図でした。


ガリガリ


ガリガリ



今回もですが!!


ガリガリ
ガリガリ


アホなグループライン


馬鹿みたいな顔して出勤して。


文句ばっかたれる。


結果仕事しない。



そして


中原に鉛筆削り


ガリガリ


ガリっ



ガリガリ


人間の本質を見るのは怖いものですね。



安定剤の在庫が心配です。



そんな中


妹と母親から突然





ウェーイ




中原のメンタル鉛筆削り大失敗だね。



ざまあみろ。


カップ麺を貰って回復しました、


絶対にヘコタレません。



闘い続けます。



1人派閥のが中原もう少ししたら夜勤です、


やってやるって口笛