バルト三国。
超絶美人大国です。
やはり、なぜか旧ソ連の国々には得たいの知れない美人国家がいくつも存在します。
ウクライナ、ベラルーシ、アルメニア、アゼルバイジャン、、、
寒いのが難点があるが、そんなの関係ねえ!
と自分をいきり立たせています。
ロシア語はロゼッタストーンで勉強していたが挫折、ロシア語、めちゃむずいです。
しかし、リベンジでもう一回やり直すか、もしくは現地に行ってしまおうかなあ。
サンクトペテルブルク、モスクワ、カリーニングラード、
うお~~~、魅力的過ぎる!
わたしもついに繁殖期になってしまい、現在、いきりにいきり立っています。
繁殖って、まさしく命をかけてするものではないかと思います。
現在日本ではおもしろおかしく、婚活(豚カス)イベント、おみあいTV番組、結婚情報サイト、
など、人生の一大イベントを他人に頼りきって、他人に敷かれたベルトコンベアにのり、
口をア~~~ン、とあけてまるで養殖池のいわしのようにエサを待つという、
なんとも情けない、というか、ふがいない、1億総白痴化現象が日本列島に吹き荒れている
有様です。
繁殖期って、人間にもあるんです。
動物は繁殖期になると、命をかけてメスをもぎ取り、
交尾するんです。たとえ、命をとられようとも命がけでメスを探し、命がけのブンブンをします。
一般にこんな意識で繁殖を捉えるひとはいないと思いますが、
人間は繁殖期(決して結婚という呼び方はしません)という意識で私は
行動すべきと思います。
繁殖という人生の最大イベントを軽く捉える人間は、結局その程度の人生に間違いなく
なってしまいます。
鮭なんかは川を遡上り、産卵が終わったら絶命するという、文字通り、命がけの
繁殖活動を行います。
不思議ですね~~~。
ぼけ~~~としてて、ぼけ~~としたまま、メスと出会い、交尾し、
あ、出来ちゃったノ~~、
だから、結婚スルノ~~、、、、、、
なんて繁殖は鬼畜としかいいようがないですね~。
ああ、わが日本国。そりゃ、弱体化するわなあ。