論理学者のひとりごと | ブルベ冬夏の試行錯誤録

論理学者のひとりごと | ブルベ冬夏の試行錯誤録

試行錯誤する日々を綴る備忘録。
✔ パーソナルカラー:クールウィンター(1st)×クールサマー(2nd)
✔ 顔タイプ:クール寄りのソフトエレガント
✔ 骨格:ナチュラル(ハイファッション)
✔ 気質:論理学者(INTP-T)
✔ 肌質:超乾燥肌・超敏感肌

noteで連載している「回復の記録」18話目を更新した。

 

今回は具体的な出来事というより、
今でも突然起きる“フラッシュバック”のような感覚について。

 

仲の良い家族を見ると、
時々、世界が爆発したみたいになる。

 

幸せになった今でも、
まだ身体に残っている感覚の話。


少しズレた憧れだけで構成されていた学生時代の私。

 

回復って、
全部きれいに消えることじゃないのかもしれない。

 

そんなことを書いた。

 

 

【回復の記録⑱】 爆発のあとがき |“普通”を見ると、今でも世界が揺れる

私たちは最初、
「一緒に仕事がしたい」と思う相手だった。

 

いわゆる、
理想的でロマンチックな新婚生活とは、かなり違ったと思う。

 

開業して、
コロナを越えて、
移転して。

 

毎日、生き残ることで精一杯だったネガティブ

 

でも最近、
やっと少しだけ、“余白”が戻ってきた気がする。

 

創作したくなったり、
綺麗なものを見たくなったり、
少しエッチな気分になれたり笑

 

たぶんそれって、
安心して生きられるようになった、
ということなんだと思う飛び出すハート

 

そんな記事をnote.で書いた。

開業当初の地獄のような、でも、楽しかった日々。


恋愛より先に、共同経営だった。最近、やっとエッチな気分になれるようになった

以前予告してたやつ。

「どこまでなら、大丈夫?」

 

そんな一言から始まる、

水と現実の境界をテーマにした

イラスト作品を作った。

 

エロを描きたかった、

というより、

 

“境界がほどけていく感覚”

 

そのものを描いた作品。

 

沈む、

溶ける、

浮かぶ、

戻る。

 

でも、

完全には戻りきらない。

 

説明しないまま、

感覚だけ残るような構成にした。

 

静かな深夜に読んでもらえたら嬉しい。

 

▼作品はこちら

 

水フェチがたまらないイラストギャラリー「どこまでなら、大丈夫?」|水と現実の境界を描いた17枚