訳ありりんご




245×255mm

楽書

墨、顔彩










山水図




245×325mm

楽書





ご覧いただきありがとうございました。









奥まで青信号の瞬間。








ほんで物語の課題は、

この2人の作者の中から書こうかなと。




「芥川龍之介」

明治から昭和の人。

身体障がいを持ってた叔母から、

蜘蛛の糸を読み聞かせされてました。

何でこればっかり?と

当時は思ってましたが、今は何となく。

大きくなって他の作品も読みましたね。




「宮澤賢治」

芥川龍之介と同じ時代の人で。

幼稚園の時、

小学生の兄の劇を見たことがあって、

感動した演目が「よだかの星」でした。




そんな思い出の作家から

描いてみようと思います。




救いは

古文のところの解釈を

拾わなくて済む!!

楽ですねー。





ではでは。