(久隅守景の山水図)




手本の模写を手本にするのが

狙いの使い方。




現物を模写すると

技術力がなければどうしても崩れる。

そこに自分が溢れ出てくる。




スパルタだなーと思ってたが、

それが教室の方針だったとは(笑)





5年もすぎて、

それに気がついた。

おそいな、私。





何回も現物の手本を見ながら、

その絵に近づいていく訓練じゃない。




近づきたがる心が外させていく。




描きながら崩すとか、

どうしようもなく崩れたところに、

光を当てていくということが、

私の中では新しかった発想だった。







雨月物語「吉備津の釜」




どうやったら

顔がホラーになるかのと

下絵を描いてたら、

ホラー学校化するとは!😆




うう・・・💦

女性の悪霊。




自分が女性のせいか

色々思ってしまうところがある。





ほんでまた

おもろい藤井風





おもろいと言いながら

今回は真面目な顔だった。



なんか

久保田利伸を思い出した。




歌詞がいいね。




ではでは。