ワインが欲しくなるような甘さ控えめ濃厚レアチーズケーキ
今日は、結婚記念日です(#^.^#)結婚して2年が経ちました。入籍した日は、主人がお祝いのケーキを買ってくれました。去年は、デパートで「何か美味しいものを・・・」とお買い物に行きました。そして、今年は、苺たっぷりの濃厚レアチーズケーキを作りました(^_-)-☆ 苺ののせ方って意外と難しい・・・・。そうだ、ちょっと飾ってみましょう(*^▽^*) 少し特別感がでましたね。結婚記念っぽくなりました。お味は、濃厚で甘さ控えめ。主人も絶賛の味でした。分量は、半量で作成していますので、倍量で普通量になります。レアチーズケーキ(材料・直径18cmの丸形1台分の半量)フィラデルフィアクリームチーズ100g、ブルガリアヨーグルト60g、生クリーム50cc、砂糖25g、レモン汁大匙1、ゼラチン3~4g、水大匙1、ブランデー小匙1(なくても勿論美味しいです)ビスケットの台(ビスケット50g、バター10g)*ビスケットの台は、1週間前にベイクドチーズケーキを作成した際に、一緒に作った物を冷凍保存していた物を使用しました。作り方1、クリームチーズは室温に戻しておきます。材料は、分量を量って用意しておきます。2、ボウルに1のクリームチーズと砂糖を入れ、泡立て器でよく練り、ヨーグルト、生クリーム、レモン汁を順に加え、その都度よく混ぜあわせます。3、水とブランデーを容器に入れ、ゼラチンを振り入れて、ラップをしないで、電子レンジ500wで20秒加熱して溶かし、2に加え、混ぜ合わせます。4、ビスケットの台を敷いた型に3を流し入れ、冷蔵庫で2~3時間冷やし固めます。*トッピングは、苺7粒程度。ヨーグルトとクランベリーチョコ5粒とアラザン適量で飾りました。お菓子も手作りすると、甘さやブランデーなど、好きなように調整できて、お店の物より好みの物が作れる場合があることが嬉しいです。分量は、中途半端で残る材料も多いですが、例えば、生クリームは、チキンのクリームソースやパスタに使ったり、色々と楽しむことが出来ます。クリームチーズもパンやクラッカーと好相性です。ヨーグルトは、腸内環境を整え、免疫力の向上や美肌、便秘にも効果が期待できます。美肌女子は男性からの好感度もアップするとのデータもあるそうです。自分に合うものを毎日摂るのも良さそうです。とっても美味しいケーキですので、食べ過ぎ注意です。残って嬉しい材料ですので、少人数で楽しむ時には、半量がお勧めです(^_-)-☆