丁度、2週間前の土曜日かぁ・・・。
いまだに仕事が終わってバタバタと帰り支度しながら
あぁ、そうか。もぅ、慌てて帰らなくいいんだ
・・・と虚しく悲しくなったり
冷蔵庫のプリンやJの写真をボケーッと眺めてたりするんだけど
Jの居ない日常が当たり前になってきた
それは、とても寂しい事だけど実際、居ないんだから仕方ない
いつまでも悲しんでいたらJも心配するだろうしね。
不思議なコトに眠る時、Jの場所だった私の左側にBが来るようになった。
そして、Jと同じように私の手のひらに顔を乗せて眠る。
単にJの真似してるのか?
もしかしたらJから任務を与えられたのか?(笑)
Rは何も変わりナシ(;´∀`)
ブログのJの記録、書いてて良かったと思う
読んでると事細かく思い出せるもんね。
どんなに一生懸命頑張ってもJが逝ってしまったら
沢山、後悔するんだろうなって思ってたけど・・・
不思議と後悔する事が無いんだよね。
あーすれば良かった
こーすれば良かった
・・・なんて思う事がないのよ(^_^;)
友人から言われたけど、そう思える私は幸せなんだね。
仕事もセーブ出来て殆どの時間をJを過ごせる事が出来たし
別れが近づいてきた時も風邪でダウンしてたから、ずーっと一緒に居れたし
私がJにしてやれる事は何も無かったかも知れないけど
充分、側に居れたんじゃないかと・・・思う。
ただ、家に居ると少し無気力なんでピグをする気分じゃなくて
時々はインしてるけど、もう少し閉めたまま放置になるかな・・・。
以下は写真です・・・がデリケートな方は見ないで下さい。
納骨は、まだ決めて無いので暫くはココがJの場所。

この影膳のカリカリは毎朝、綺麗に無くなってるw
Jの最期の姿を載せるのは迷ったんだけど
離れてる友人に安らかな姿を見てもらいたいので・・・。

綿棒が大好きだったからね。2本、手に握らせたんだよ。
ココには写ってないけどカリカリと歯磨きガムと手紙も持たせたんだよ。
、