“明るい瞳”ってゆうDVDを見た。


洋画なんだけどね、























感覚で掴むものはいつも大変だと思う。



泣いた気持ちがわたしは分かる。

何かを与えないと、ダメなんだってこと、嫌ってほど思いらしらされるからだと思う。




よくある、よね、きっと。










でもワガママなだけなの。




本当に欲しいものが、手に入ってないだけ。














そんな優しさじゃないだけ。




まぁワガママなんだけどね。











その先をわたしは知ってる。











ってかんじだった(´∀`)



いま、今のわたしが実際ゆうくんと会ったら上手くいかないんだろうな。


この気持ち。






でもこんな気持ちになれるのは、ぬるま湯に浸かってるからだと思うよ。










女特有かな?


でもこの映画の監督男なんだよね(´_ゝ`)














…ってかわたしって言葉あんまり知らないうえに

理論的じゃないんだよねパー




だからよく言われたことがある。そんなのも何年前のことか。

そんなに生きてもないけどね(´_ゝ`)








きっとどこかで諦めたんだと思う。人生とかじゃなくてね。

しかもだから、こうゆう生き方しか知らない。

みんなそうかも。




大切にしてたほうが楽だから。















ゆうくんを。




でも好きって気持ちがなきゃ、こんなことさえも思えない。











この感情が無駄なの。

好きって意外の気持ちを、それ以上の形を、ゆうくんに向けちゃダメなの。










だってこの映画みたいに、

あのときのわたしみたいに、










少しでもなったら、




ゆうくんはそばにいない。



















わかって、


わかってくれなきゃ嫌だなんて





打ち明けれるひとが



どれぼどに居ますか?