そんな毎日毎日会ってるわけじゃないのに、ゆうくんが隣に寝てないと

最近寂しいって思う。




部屋を真っ暗にしても寝れるのは、ゆうくんがわたしを離さないから(´-ω-)

ってゆうかむしろそっちのほうが爆睡出来るんだよね(´-ω-)










どうしてわたしなんだろ?

とか考えちゃうほど初恋でもなくて。








なんだかすごい安心してるよねわたし。









背が高いゆうくんを見上げる。

人前ではわたしの頭を触るのが癖。












とかなんとは昨日からゆうくんのことばっか考えてるけど、

そのうちめちゃくちゃ遊びに行きたくなるのが自分だって知ってるダイヤ






「俺お前に出会えてよかった」

「さきが彼女でよかったな~って思う」















その言葉を嬉しく感じるのも、わたしがゆうくんに恋をしてるからだ。





あえて“恋”と呼びたい。



あえて“好き”と言いたい。






















伝わるとか伝わんないとか、本物とか本物じゃないとか、信じるとか信じないとか

そんなことどうでもいい。













ただ側にいることがなにより大切だって知ってるの。









だってわたしは


この人が居なくなったら泣くってこと





嫌ってほど


理解してる。