昨日の事だけど、爆睡のあとわたしの家に着くのに1時間も掛かった理由が車のキーが紛失してた挙げ句、

みつかったはいいけど、自分の車のまえに車が止まってて出れなかったんだって。

結局他の車で来てて、




ゆうくんは、今日も朝から夕方まで働いて、また夜にボーイの仕事に行って

それが今回3日続くらしく




それでも昨日、車のなかであんなこと言ってくれたのかってガーンパー

↓は昨日の記事の続きねガーン





ゆう「じゃあ別れる?(←いつものこと)」

さき『べつにいいんじゃね(←イライラMAXでいつもと違う反応)』

「( ゚д゚)ええ、…。わかった。じゃあ今日で終わりにしよう」

『うんわかったパー今日で終わりねパー

「( ゚д゚)ぇえ」

『めんどくせー。どっちだよむかっ

「(´-ω-)うそです」

『知ってる』
















そのあとこんな会話もした。











ゆう「警察だ」

さき『シートベルト』

「バレねーよ(←フルスモ&カーテンで)」

『そっか』

「お前シートベルトやってる?」

『やってます』

「偉っ!」

『嘘だよ、合わせてんの。ちゃんとシートベルトしなさい』

「え~」

『…シートベルトつけないやつってだいたいゴムもつけないんだよね』

「…じゃあ俺つける、ゴムもつける」

『(笑)いまさら』

「子供出来たらマズいだろ~」

『ふーん』

「まだ経済力も全然ないし」

『わたしは子供出来てもいいけどね、ひとりで育てるけど』

「…そうか。じゃああとちょっと付き合ってよう」

『うん(←もう別の事考えてて聞いてない)』

「…おまえ意味わかって言ってる?」

『え、なにが?』

「…だよな、聞いてなさそうだったもんな」

『…(ゆうくんの子供のこと考えてた、とか言うのもめんどくせー)』

「うわ~…」

『聞いてるよ、あとちょっと付き合ってよう、でしょ?(実際意味わかんないし(笑))』

「俺やだ、もうやだ、ガ、ガラスのハートが傷ついた」

『はい噛んだからぶー』

「…もうまじでやだ!」

『はいはい、怒んないの』

「もういいよ、さきの馬鹿」






そんなこんなでゆうくん家に着き




つづく→