ヤツ(ゆうくん)は遊ぶと行って来なかった(´_ゝ`)
5時間もわたしを待たせた挙げ句、理由が“寝てた”。
さ『…土下座して謝れ。』
ゆ「…ごめん、もうしてます。」
『あっそ』
「本当ごめん、いまから行くよ」
『…』
わたしはムカついてました(´_ゝ`)いやガチで

わたしが甘やかすのが悪いんだけど、ムカつきすぎて酒が進む進む。
そのあとまた約1時間計画。
わたしは思った。
あと30分して来なかったら別れる。わたしの時間をつぶすやつなんてもうイラナイ(´_ゝ`)
ごめんね
←謝ってない20分がすぎ…
10分がすぎ…
あと5分。
「着いた
」メールがきました(´_ゝ`)
でもイライラは収まらず
さ『わたし、あんたからあと5分連絡が来なかったら別れてたから!( ゚Д゚)、ペッ
』ゆ「…( ゚д゚)ポカーン」
みたいなね(笑)
結局別れ話しになったけど、結局離れてもむかつくだけだからやめーの!
むしろ離れたくねーし!
みたいなノリで
彼が必死にホストをやってくれて、時間は守るってことで仲直り。
心配だったのよ。
自己ってんじゃないかとか、なんかあったんじゃないかとか。
なにも手につかなくて。
わたしからの着信3回。
それを喜ぶゆうくんもゆうくんで。
お風呂場の電球が暗いからって、わたしに甘えてくるゆうくんが可愛いわたしもわたしで。
まぁしょうがない。
結局、お互いがお互いが甘いのよ。
結局、大好きで終わるのよ。
それがわたしたちなの。