「好みのタイプ」と「自分自身のタイプ」 | 外資系ワーキングマザーの頭の中

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外資系で働いている中でしたたくさんの失敗から学んだことを書いていきます。ムスメたちよ、同じ失敗をしないでね!

経歴:新卒で日系IT系企業→結婚&無職!→外資系コンサルに転職(ここで出産①) → 外資系IT企業に転職(ここで出産②、30代になりまして、今に至る。。)

若い芸能人がタイプを聞かれると、



男性の場合、「家庭的なひとがいい」という人が多い気がする。



ほかの言い方だと、古風な感じのひととか、大和撫子とか。



で、女性の場合、自分自身のことを「尽くすタイプ」と表現する人が多い気がする。



尽くすタイプですってプラスなのか?



それとも本人は家庭的なんですって意味で使っているのか?



それともそれともなんでも至れり尽くせりの環境にいるであろう彼女たちは



本当に尽くすことに喜びを感じているのか?



家庭的な人が好きっていうのはそのまんまのような気がするのだけれど。