色々ね。傷心なう……ってほど傷心してないんだけどさ。
さて、ちょっと考えてることを吐き出しとこうかなと思って更新します。
・何もない人間には何があるのか
何言ってんだって感じだけど最近の俺のテーマ。
俺を含めて「何もできない」って人間は少なからずいると思う。
幼少時代からそこそこの教育とそこそこの趣味をこなしてきた人間。
もちろん何もできないとは言っても最低限話す、書くなどのことはできる。そういう人たちが人材が溢れて、景気も良くない就職難の世の中で何を売りにするか、何で稼ぐか。それはこれからとても重要になってくると思う。
人材が溢れているということは生半可なことで何かができるということにはならない。
俺は多少楽器ができて多少曲が書けるけどその程度では何もできないと同義だ。スキルアップすればいい、と言うがそれも簡単な話じゃない。そのためには時間と金が必要なのは前提条件だ。しかし、時間と金を両立させるのが難しい現在だとスキルアップさせたいこと以外何も持たない人間には不可能ではないか。
乱文ではあるけどずっと考えてるのはこの先。
では何も持たない人間はどうやって稼ぐのか。もしくは何も持たない人間はどうやって何かを獲得するのか。
何も持たない人間って打つの面倒だから略称が欲しいけどいいのが思い浮かばないや。
まぁいいや。じゃあ何もない人が何を売るのか。時間とか単純作業の労働力かな。こういっちゃなんだけど春を売るっていうのも手段の一つだと思う。勿論肯定はしないけどね。
ここまで書いてて疲れたからいったん間に挟もうかな。
もう一個なんか書こうとしてたんだけどなんだっけ。思い出せないから今日はここまで
