いつもロックで飲んでいる「アセロラ鏡月」ですが、近所の酒屋さんで働いているスザンヌさん(29)似の店員さんの勧めでソーダ割りで飲んでみました。

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1:1で割るのがポイントらしいのですが、個人的には、ソーダ多めの1:1.5くらいがちょうどよくて好きです。

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男性はロックで飲む人が多いと思うのですが、ソーダも飲むとハマります。

断固ロック派の方も是非試してみてください。
吉野家のスタンプカードを7つ集めて、どんぶりをゲットしました。

普段はあまり牛丼屋にはいることはありませんが、「吉野家のどんぶりで牛丼を豪快に食べたい at 自宅」というささやかな楽しみのためだけに、7回通いつめて、やっと入手。

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で、吉野家のロゴ入りのどんぶりなわけですが、

予想以上に小さいです(涙)
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ご飯を相当少なく盛って、かつ牛丼をそーっと盛って、ぎりぎり収まるレベル。

ぶっちゃけ、ミニ丼としても小さいです。

以下、汚い絵になり申し訳ありませんが、一応牛丼乗っけてみた図はこんな感じ。

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当然豪快に牛丼を楽しめるはずもなく、具をこぼさないよう、ちびちび食べました。

正直、「やられた!」と思いましたショック!
冒頭から全然関係ないですが、最近東急ハンズでイミテーションの松の盆栽を買いましたカエル
自分の部屋のテイスト的に「和」ではないのですが、不思議と溶け込むようにマッチします。
海外で盆栽が人気というのを聞いたことがありますが、なんとなくそういう理由もあるのかな?と思いました。

さて、今日は「かぞくにゅうよく 甘夏」を紹介します。
東急ハンズで270円。

↓ジャイアンの舎弟役で「ドラえもん」に出てきそうなキャラのパッケージ
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↓背面

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↓粉状です

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お湯に入れても、特に色は変化しませんでした


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めずらしい甘夏の入浴剤です。このシリーズは、過去に「ぽんかん 」(←クリックでジャンプ)を紹介したことがあり、香を中心に仕上がりがしっかりしていて高評価でした。

お湯に入れると、色は全く変化しませんでした。完全に透明のままです。
香については、初めはオレンジのような甘い香がして、慣れてくるとすこし甘酸っぱい香に変わります。
お湯に入れると早々に香が消える入浴剤がありますが、これは比較的長時間入浴してもずっと香が続いています。
ただ、燃焼効果的なものは期待できないので、半身浴には向かなさそうな印象。

全体としては、お湯が透明なだけに、甘夏そのものをお湯に入れて入浴しているような気持ちになりました(「ぽんかん」の時と同じ感想です)。

また、柑橘類的な刺激も強くないので、肌が弱くてもヒリヒリしたりはしなさそうです。

評価点は5.5/10点。
夏にさっぱりしたいときにおススメですグッド!
冒頭から全然関係ないですが、先日、大学院時代にお世話になった大杉漣似の先生と新宿ルミネ2に食事に行ったところ、店内で2回ほど「大杉漣さんですか?」と話しかけられました。
ちょっと変わったフレームのメガネをかけている方なのですが、それが「バレないように変装している大杉漣」感を醸し出してしまっていて、余計間違われる原因になっていますあせる
本人には言えないですが、いつか、気づいていただきたいなと思いました。

さて、今日は「ディアムーンバスソルト ペパーミントの香り」を紹介します。
東急ハンズで324円。

↓化粧品のようなパッケージ
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↓背面

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↓バスソルトです

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お湯に入れても色は変化なしです


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化粧品のような、おしゃれな瓶に入った入浴剤です。


「見た目がおしゃれ系入浴剤」にはあまりいい思い出がなく、少し嫌な予感を感じつつお湯に投入したところ、色は特に変化しませんでした。特にというか、変化なしです。


香については、全くしないわけではありませんが、正直相当ほんのりのレベル。全体としては、何かを入れたことを思わず忘れてしまうような仕上がりです。

また、肌がすべすべになったり、特殊効果的なものも感じませんでした。


思えば、入浴剤批評298「入浴両 」 (←クリックでジャンプ)の中で


・見た目がパロディーちっくである

・見た目が大きい

・価格が高い


という要件が揃うと、つかまされる可能性が高いと書いていましたが、今回は「見た目が大きい」以外は当てはまっています。

なんとなく、オーバーアクションな入浴剤は手を出さないほうがよい、という一例かと思いました。


評価点は1.0/10点。

香にちょっと変化があったので、1点は確保です。

先週、東北出張に行ってきました。

人生で初めてのグランクラスを体験。シートがものごっついシェルシートです。

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「新幹線のファーストクラス」といわれるグランクラスですが、感覚としてはビジネスクラス相当という印象。

お食事が無料で出てきて、和と洋を選べます。今回は「洋」を選択。

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で、はじめは青森。

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駅を降りると、ラブリッジという微妙に大きな橋が見えます。

名前通り、青森の若人がラブラブ・・・しているわけではなく、主にご年配の方が海を満喫していました波

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次は秋田。

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きりたんぽを食べたことがなかったので、そのまんまの形で食べられたことに感動。

下のきりたんぽは、お味噌をぬって食べるタイプで、これでお茶碗2杯分くらいのお米を使っているそうです。美味。

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シメできりたんぽアイスをいただきました。

普通のバニラアイスで、たまにお米的な食感がある不思議な味わいでした。

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岩手にも行ったのですが、諸般の事情で写真どころではありませんでした。

社会人7年目の出張で、大分慣れてきた部分もあり、まだまだ慣れない部分もあります。

いつか、工程すべてをスマートにこなす出張をしてみたいと思い、帰路につきました。