↓背面
↓側面
↓小さい小分けの入浴剤が2つ出てきました
↓真っ赤なバスソルトです
薄い赤に変わりました
↓背面
↓側面
↓小さい小分けの入浴剤が2つ出てきました
↓真っ赤なバスソルトです
薄い赤に変わりました
↓背面
↓バスソルトです
泡がもうすんごい![]()
落ち着くとこんな感じです
冒頭から全然関係ないですが、電車に乗っていたところ、女子中学生(くらい)の子が友人と「自分のくしゃみに女子力がないのが悩み」と話していました![]()
くしゃみが異様に大きいとそれはそれで引くわけですが、おしとやか過ぎても、全面的に演じている部分が大きい人なのかなと思われてしまうため、そこに女子力を求めすぎるのはほどほどに、と思いました。
さて、今日は「湯守り じわじわとつつむ」を紹介します。
東急ハンズで194円。
↓「日本昔ばなし(TBS系)」のエンディングっぽいパッケージ
↓背面
↓ティーパック状です。
オレンジ色に変わりました。
お湯に入れると、オレンジ色に変わりました。バスタブがオレンジ色のためわかりづらいですが、どストレートなオレンジ色に変化します。
ティーパック自体が軽く、割とすぐに中身が溶け出しました。
香については、ショウガメインなのですが、
みかんの皮
っぽい香がします
。
これまでにもみかん系の入浴剤はいろいろ入れてきましたが、みかん自体でなく、明確にみかんの皮感を感じる仕上がりは初めてかもしれません
。
ショウガを全面押しだったので、ぽかぽか効果的なものもあるのかな、と思っていましたが、それはあまり関係なかったです。
ただ、みかんの皮のノスタルジー感と暖色の相乗効果で、言われてみればそうかな程度の包まれている感はあったように思います![]()
評価点は4.0/10点。
みかんってもう20年くらい食べてないことに気づきました。
冒頭から全然関係ないですが、電車で席に座っていたところ、前にご年配風のスカートを履いた方が立たれたので、反射的に席を譲りました。
しかし、立ち上がって顔を見ると、意外にも、エキセントリックな着こなしをした男性(25歳くらい)で、相手もなんで譲られたのかわからないという顔をしていていました![]()
私もいろんな意味で居場所がないので、次の駅で降りることに。不本意です![]()
さて、今日は「ぎゅうっと丸絞り はちみつレモンバス 瀬戸内レモンの香り」を紹介します。
東急ハンズで205円。
↓シースルー部分が、国民的引き立て役でおなじみの「カレーパンマン」にみえるパッケージ
↓背面
微妙なオレンジに変化しました
レモンの入浴剤です。
パッケージを見ると、シースルー部分から粉状の入浴剤にタブレット状のものが浮いているのが見えて、なかなかシャレオツです。
お湯に入れると、微妙に濃ゆい感じのオレンジに変わりました。決して濃いオレンジではないのですが、どことなく煮込んだ感があります![]()
香については、思いっきりレモンかと思っていたのですが、ジンジャーを1:1で混ぜたような仕上がりになっていて、なんとなくこっちも濃ゆいです。とくにジンジャーを配合しているような標記はないのですが・・・。少なくともまじりっ気のあるレモンの香で、ちょっとそわそわしてしまいます。
ただ、ある程度長時間入っていると、濃ゆさになれてくるというか、段々と包まれている感がでてきて、微妙に落ち着いてきます。
濃ゆい系の入浴剤は基本的に入浴感がしつこい方向に出るので、早めに出たくなるのがセオリーなのですが、これはその意味ではよくできているかもしれません。
一応、肌のうるおい効果も書かれていましたが、しっとりする感じはあるものの、湯上りにまでしっとり感が持続している感じではなかったです![]()
評価点は5.0/10点。
4点台相当でしたが、色々発見があったので、ちょっと加点しました。
仕事で嫌なことがあったとき、大変だったとき、時に原形をとどめない(といったら失礼ですが)画伯の絵に何度癒されたかな、とちょっと感慨深く思います。
画伯の成長を大学1年生の時から見ている自分としては、何となく親の気分です。
さすがにまだそんな歳ではないけれども![]()
いろいろ衝撃的な絵を描いてくれた画伯ですが、一番心に残っている(というより純粋にすげー!って思った)のがこちら。