ブログでも言っているとおり、私は旦那さんとレスである。
ブログも含めて、そんな悩みを吐露する場面がある。


そうすると、セフレ希望のお誘いが来る。
特にブログとかだと、顔も見えないから年齢だけで誘われるので、モテてる錯覚が生まれて、ちょっとテンション上がる。笑


そのお誘いが、年齢層によって、特徴が様々で面白い。


20代前半くらいまでは、「経験が浅いので、色々とテクニックを教えて欲しい」という年下の可愛さを武器にしてくる人や、「僕も欲求不満です」とストレートに言う人が多い印象。


マグロではないけれど、テクニックに期待されると、失望させる自信はある。
スタミナはあるだろうから、沢山楽しみたいなら良いのかもね。


30〜40代前半は、私好みの誘い方が多い。
まぁ、会わないけど。


きちんと敬語を使って、遠回しな言い方をする。
「お話していると楽しいです。あなた好みだと思われる、オススメの居酒屋があるのですが、いかがですか?」
みたいな。


問題は、一番多い40代後半〜50代。
私が嫌いなタイプが本当に多過ぎる。


やたら自己評価が高い。


「若く見られます。」
→それを決めるのは私だし、そう言う人に限って、大概年相応。恐らく、職場でお世辞を言われる機会が増える世代だから、自意識過剰になってしまっている?


「中身を見て欲しい」
→少なくとも、中身の一部である会話や文章は魅力無いですけど…って人多発。職場の上司は、この言葉の後、ひたすら持ってる物(ライターとか)が限定品だとかひけらかすだけだし。


もしかしたら、私が40代後半から男性としてではなく、おじさんとしか見れないから、辛口になるのかも。


20以上離れていると、ジェネレーションギャップもあるしね。


正直、30代とかで、ネットじゃない人(道端のナンパとか)に声掛けられると、ちょっと嬉しい気持ちもある。


私はまだ女性という性的な対象として見えるんだ!って。


旦那さんから全く求められないから、20代にして、女性として終わっているのかと悲しくなる毎日を送っているとね。


こんな気持ちじゃあ、不倫する日も近いのかもしれない。
揺らぐ。