くらしと地域のフリーメディア
ショッパー NAT's 11 |特別版
に掲載されていた記事より
紹介します。
温泉のいろは
温泉の基礎知識、正しい入り方 By下呂温泉博物館○本当の効能は2~3週間の療養が必要
・・・一般的な効能っていうのは、湯治や温泉療養を2~3週間続ける事で初めて効果が現れる
入ったらすぐ得られると思ってたなー

効能って。
短時間で得られる効果っていうのは
・水の浮力で筋肉が休まる

・水圧や熱で血流が良くなる

っていうどの温泉でも得られるものみたい。
それでも嬉しいけど


○入る時はかけ湯→低温の温泉から
かけ湯は
・汚れを落とす

だけではなくて
・急な温度変化による血圧上昇を抑える

働きもあるそう。
確かに急な血圧上昇は
急に沢山の運動をした事と同じ様な疲労感がある・・・。
心臓への負担にもなるし

せっかくの温泉なのに
疲れた

ってなってたら次の日困る~

次の日仕事の事が多いもの

だからかけ湯にも順番があるみたい

「心臓から遠い、
足→手→下腹部→お尻
→首→肩→背中→胸・・・」
って後半のかけ方の調節厳しくないか!?

低温の温泉からっていうのは
今の温泉って
温度計ついてるから簡単だー♪
良かったわー
冬は特にこれやった方が良い感じやね!
湯船につかる時も
半身(みぞおちまで)→熱さに慣れたら首の下(全身)まで
って方法が良いそう☆
あとは汗かくし、
入浴前後に
水分補給はしっかりと

お願いします

との事でした!
(文面かなり変わっててすんません
)へえーと感心
それは厳しいやろと突っ込みたい所もありますが、
こんなん見てたら
てか見てなくても
温泉入りたーいっっ


大分冷える今日この頃。
温泉旅行考え中。
っていってもお金ないので、
来月か・・・
って長いわー!!!!

